846: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/27(月) 14:07:33.65 ID:ADH2fjSPO
ミーニャ「はあ、はあ♪」
レン「ん゛はあ♡♡タ、タンマッ!」
レン「ぐうう゛っ☆☆〜」
レン「ミーニャタンマだっておおお゛おぉおおーーー♡」
レン「ーーーっ♡♡」
ミーニャ「す、すごい。瞬殺した。今ならレンのケツマンコは僕以上かも…」
レン「ぜひゅ…………♡……ひゅ」
シア「〜っ。ね、アタシもレンのケツマンココリコリしたい」
レン「!?」
痴態をみていたシアも我慢できず、ミーニャに声をかけた。
ミーニャ「指凄くキュンキュン吸い付くよシア。はい、ふふふ」
ミーニャが指を抜き、未だにパクパク痙攣しているレンのケツマンコにシアが指をいれようとする。
レン「し、しア……んおお……♡♡……」
シア「レンごめんね。入れていい?」
レン「…………んん゛ーー……♡♡い、いいよ……」
シアの細い指がアナルに侵入。レンを悶えさせるスイッチがどこにあるか探し始める。
レン「……!……!♡♡……」
シア「どこかな……?えーと……うわあ、レンのお尻の中蠢いてる…♪」
ミーニャ「見つけたらすぐ分かると思う。たぶん、レンは我慢できない」
レン「ふ、ふふふ。勇者をなめるなよミーニャっ……決めた。反応してやらない。シア、悪いけど見つkんほおおおおぉおお゛っ♡♡ーーーーっ!♡」
シア「わ、わーー……ここだぁ……すごいエッチな反応だよレン」
レン「グリグリやめ゛っ♡んやぁああっ!」
レン「はぁあああ゛あーーっ♡♡あっ!あっ!!あ゛♡」
シアの指がレンのケツマンコを凌辱する。コリコリと指の腹で弄ばれ容易く絶頂したし、やっぱり我慢なんて無理だった。
レン「んお゛っほおお〜〜〜〜〜〜……♡♡」
シア「はあ。興奮するう〜」
レンもアメリアと同じく、床タイルに身を投げ出した。アナルで突然ここまで感じることになるとは思わなかった。
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