847: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/27(月) 17:25:17.66 ID:WGWlI5vgO
シア「そろそろ出よっか」
ミーニャ「レン、最後にケツマンコでセックスしてみてほしい。どれくらい気持ちいいのか」
レン「んはあ…………え、セックス?それってまさかアメリアと」
アメリア「ええっ!レンくんのアナルにこのチンポ入れるなんて駄目よぉ〜っそんなの駄目〜っ♡♡」
駄目駄目言う割にはアメリアはガバッと起き上がり、レンの身体に身体を擦り付ける。今すぐにでも挿入したいとチンポが脈打っていた。
シア「アメリア眼が怖いよ。いつもの慈愛の顔は」
アメリア「レンくんのケツマンコにぶちこめるかと思うとおお♡♡はぁあアメリアは獣になってしまいそうだわぁ〜〜〜っ♡」
レン「お、落ち着けアメリアっ。こんなギンギンなの入れられたらヤバイって……はあ、んん」
アメリア「んもう。レンくんっ……♡私の顔とかチンポは踏んづけてヒドイこと言うくせに自分がヒドイことされるのは嫌なのぉ♡?」
レン「それは需要と供給で」
アメリア「いやぁ♪いやよ〜♡お姉さんのチンポでレンくんのケツマンコ犯させてくれないといやぁ〜〜♡♡」
ミーニャ「ふふふチンポに支配されてる。浅ましい聖女」
シア「あ、あははー」
アメリアは自分の淫猥な身体をレンに押し当て、チンポを強く擦り付けながら抱き締める。
レン「アメリアのエロボディが密着う♪…でも俺のお腹に擦り付けてるチンポがすげえ主張してくる」
アメリア「ねえ〜レンくん〜♪ンモオオ゛っ♡ケツマンコでチンポしごかせてお願いよ〜♡」
ミーニャ「こんな押せ押せのアメリア始めてみた。自分のふたなり魔法の才能が恐ろしい。ブイ」
レン「分かった分かったよ!」
1002Res/835.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20