927: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/01(土) 00:22:52.69 ID:/cARKHwc0
レン(アルマはおっぱいもでかいけど腰周りの筋肉質な感じもリラに似てる。うーんこれはエッチ。それはそうとなんかずっと見てくるな)
アルマ「お客様なんだけどさ〜ロアちゃん。お願い!私たち友達じゃん!突かせて☆」
レン「え?」
アルマはそういうと構えをとった。突かせてとは拳を打ち込ませてということ!
レン「なんで!?裸同士で」
アルマ「ロアちゃんの服を脱がせる時に身体に触れてたらわかっちゃった。ムチムチなのに実は勇者パーティらしく鍛えぬかれてることが☆あの時の私が瞬殺されるのも当たり前なんだなって。お願い〜☆最近現役復帰した私に胸を貸すと思って!沢山サービスしてあげるから〜」
冒険者として活動を再開させたアルマが現役バリバリでしかも勇者パーティであるレンの肉体に触発されてしまったのだ。エロい気分だったが、勇者として力になってあげるべきかとレンは思った。
レン「(なんで娼館で女の子とあたしは全裸で構え合ってるんだ!)仕方ないね!」
アルマ「うひょ〜☆いくよ!」
頭一つ小さいレンに向けてアルマが全力で攻撃を仕掛ける。相手は勇者、忖度はまるでない。優秀な冒険者同士の乱取り。娼館のプレイルームらしからぬ乱打戦が20秒ほど繰り広げられた。
アルマ「いい!いいなーー!こっちも気持ちいい!エロいことしてるのも好きだけどっ☆冒険者もいいよね!☆」
レン「うりゃ!」
因縁の手刀がアルマの首に寸止めされる。現役復帰したとは言え勇者レンにはやはりまだ及ばないことを突きつけられたが、アルマは爽やかな笑顔を浮かべた。
アルマ「はあ〜参った。ありがとうロアちゃん☆」
レン「前よりも隙は見えなくなってたぞ!」
アルマ「さてと……それじゃ改めて…………ロアちゃんがしてほしいこと何でもしてあげるゾ☆」
レン「やったぁ!!」
☆☆☆
1002Res/835.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20