928: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/01(土) 01:19:28.22 ID:/cARKHwc0
アルマ「ずっと見てたおっぱいの感触はどうですか〜〜☆」
レン「最高〜♪…………もっと押し付けて。あーー乳首コリコリしてる♪」
アルマがレンの背中に胸を押し付け、泡を伸ばして洗体する。待ちわびた感触にレンは大興奮だった。
アルマ「はーいもっと押し付けます☆」
レン「おほほほ……♪」
続いてレンのふくらはぎを胸で洗う。さらに、足の指を艶かしい表情でしゃぶる。
アルマ「お客様の指、おいしいれふ☆」
レン「んふふふ…………♪……んあ……こそばゆい…」
アルマ「ちゅ、れろ……☆」
☆☆☆
レンがソープマットに仰向けに横たわり、この上にローションを身体に塗ったアルマが覆い被さる。身長差40cmにより、全身がアルマの身体に包まれる。
レン「〜〜♡」
アルマ「一緒に全身にゅるにゅるになりましょ〜☆」
レン「にゅるにゅる最高ぅう♡」
アルマ「言ってた通りのおっぱい同士のハグどうですか〜〜☆」
レン「うへへ気持ちいい〜♡」
アルマ「んん、あん♡うりゃ、えい」
レン「あ、おっぱいさらわせて!」
アルマ「どうぞ☆」
アルマが上半身を起こし、レンの太ももに跨がりながら胸を差し出す。レンは復帰冒険者の胸を好きに揉みしだく。
レン「(隣国まで来た甲斐があるってものだよねえ!)ふふふふふ。ふふふ……ふふふ♡」
アルマ「はぁあん……♡」
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