♀勇者「ときどき殺したり……犯されたりするお話」
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3:蒼紙好稀 ◆moEMBNmClg[sage saga]
2025/01/02(木) 01:41:13.38 ID:HpczG4bZ0
♀勇者「は……へッ♡は……ッ♡はっ、ぁ、あっ、ァあ……ッ‼︎♡♡」
うつ伏せに揺さぶられながら与えられる逃げ場のない快楽に蕩けてしまう。
薄目を開き、ユサユサと視界が振動するたびに膣口から膣奥にかけて繰り返される刺激に反応しては仰け反って。
そんな中で否応にも襞肉の蠢き、締め付けがきつくなり……それによって背後から聞こえてくる声が興奮の色を濃くする。
村の子供「出る出る……っ♡出ちゃうよ……♡♡お姉さんのお腹のナカに出しちゃうよぉ……っ♡」
♀勇者「っ♡ッあ……は、ぁっ♡」
私よりずっと幼いはずの子供が、欲望に突き動かされて腰を動かしてくる。
揺れる声や吐息の音に耳まで犯されてるようで、私の狭い肉穴には長く感じられるストロークに腰を打ちつけられているのもあって発情してしまう。
指では届かない場所……ポルチオを、肉棒の先っぽがぶつけては擦ってくるのに震えてしまう。
──ずっぷずっぷ♡♡ぱちゅっぱちゅっ♡
子宮口を亀頭に抉られながらノックされて、昇り詰めてきた快感の波に視界がブレていく。
♀勇者「……イッ…く……♡♡♡」
薄暗い納屋の奥、藁のにおいに包まれた中で私は腰くらいまでのタルの上に乳房を乗せるようにして突っ伏した。
か細い声で震えながら、膣内で膨らむ男の子の肉棒を感じて。
トクトク、脈打つ尿道を襞肉で包んで締め付けながら、私は射精される瞬間に全身をビクビクッ♡と跳ねさせてイク♡
──びゅるるるるる♡♡びゅーっ♡ずちゅっ、びゅるる……っ♡♡
避妊無しの生ちんぽに無防備で無抵抗な子宮口をキスされ、イキながら膣内射精を受け止める……♡♡
幼い子供が精通を迎えてる事実よりも、注がれる快楽に悶えながら声漏らして驚き、熱々のおまんこで肉棒を根元まで咥え込んだままお尻をきゅっ♡と閉じて……私は子宮の熱を心地良く思っていた。
村の子供「はぁ……っ♡はぁ〜っ……♡きもちよかったぁ、ありがとうお姉さん……♡」
♀勇者「……っ、ん……どういたしまして」
──私は初めて会った子供の性処理をしてあげた。
それが、勇者になって最初にした事だった。
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