【安価コンマ】番長狩りの女番長・不良能力バトル
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129: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/01/11(土) 17:08:46.29 ID:UKMDhPBb0
「離れっ…この……降りなさい…!」

飛びついた猿山は器用な動きで龍子を四つん這いの姿勢にさせ、その尻にしがみ付く。

「随分傷だらけにしてくれたなぁ…滅茶苦茶痛かったぜ。この落とし前、お前のまんこで付けさせてもらうぜ!キャッキャ!」

「っ…!そんなこと、させる訳…ぁぐ!?」

力を入れようにも、伸し掛かられ倒れないよう踏ん張るのが精々。跳ねのける事などとても不可能だった。

「大人しくしてろよデカパイ女!お前は今から俺の為だけの雌穴になるんだぜー!」

ぬちょっ…♥

「!?」

見えないが不快な感覚がする。性体験のない龍子でもそれが何なのかすぐに分かった。

火傷しそうなほど熱いモノが先から粘液を垂らし、下着をズラし、秘部に宛がわれた。

「何か言いたいこととかないのか?」

心底舐め切った態度で、猿山は問いかけた。

「…今すぐ止めないと、後悔することになりますよ」

ずにゅっ…♥ぶっ…♥ずにゅぶぶぶ♥♥ずぼぼっ♥♥

「あああああああああああぁぁーーーっ!!?」

「後悔?する訳ねぇだろ馬鹿か?こんなうめぇまんこゴチになってんだぜ!ウッキャッキャ!」

猿山の不快な剛直チンポが、躊躇なく処女膜を突き破り、龍子の膣内へと挿入された。

肉竿から太腿にまで付いた落ちる血は間違いなく破瓜の証。龍子は処女を失った。

それも遥か格下であるはずの番長でもない不良相手に。

「ウ〜〜〜きもちぃ〜!思った通り最高の処女マンだ!笑いが止まらねぇぜ!キャーッキャッキャ!キーキキ!」


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