【安価コンマ】番長狩りの女番長・不良能力バトル
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130: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/01/11(土) 17:22:31.08 ID:UKMDhPBb0
「あ、あり得ない…わたくしの初めてが……こんな…こんな事に……っ…!」
「おっ、なんだよ泣いてんのか?良いね良いねェ。強い女の心が折れる様は何度見ても病みつきだあ!」
ばちゅんっ♥ばちゅんっ♥ばっちゅん♥ばっちゅん♥ぐりぐりっ♥にゅぽっ…♥どちゅっ♥どちゅっ♥どちゅっ♥
「ぅぐっ……♥調子にっ……♥ああっ♥…っ…♥」
猿山の腰使いは、様々な角度や力加減で、どの突き方が龍子を一番感じさせられるのか探りながら弄び犯している。
「こんなえっろいカッコで、誘ってたんだろ?誘い受けってヤツ?キキッ…!」
「と、取り消し…♥なさいっ……♥この姿は、貴方のような輩を成敗する為の……っ♥」
「うるせェ!何が成敗だ!」
「ああぁ!?♥」
四つん這いだった龍子は無理に起き上がらされ、残っていた木に手を付かされる。
立ちバックの姿勢となり、龍子の体を弄ぶつもりなのだ。
(この姿勢っ…不味い…♥さっきより、奥に……♥)
「うぶっ…♥あっ……♥あ゛っ…♥ぇぅ…♥」
(駄目っ…♥我慢しようとすると、余計に声が……ば、バレてしまう…♥バレないで…っ♥)
「…キッキッキ!み〜つけた。ここだろ。一番感じるのは」
「!ち、ちがっ―――」
ずぶぶっ♥ぷしゅっ♥♥
「〜〜〜〜っ♥♥」
深い一突きで、龍子は僅かながら潮を噴いてしまい、脚もガクガクと揺れる。
「ここか!?ここがいいんだろ!丸わかりなんだボケが!隠してる気だったのか!?マヌケ!キャキャーッ!」
ずぐんっ♥♥ずぐんっ♥♥ずぐんっ♥♥ずぐっ♥♥ずぐんっ♥♥
「ああぁっ♥♥あ…あっ♥っ…ああ♥あぁぁあ♥あぁぁ♥あああ〜〜〜〜っ♥♥♥」
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