【安価コンマ】番長狩りの女番長・不良能力バトル
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640: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/01/26(日) 19:41:35.23 ID:njBGrjE80
「うぅぅ……」
「うぁ……ぁ…」
「ううっ、何の罪もない女の人を犯すのは…気が引ける…」
「俺も…な、なんでこんなこと…」
口ぶりとは裏腹に、男達のチンポは水着の中で完全に出来上がり、今か今かと挿入を待ちわびている。
彼等は童貞で、女性に見向きもされなかった存在だ。
それが脅迫されて已む無く…という免罪符を後ろ盾に、堂々と事に及べるのだ。
「では失礼して…んんっ?」
「どうした!?」
「こ、この人……既に、中出しされてる!」
「ええっ!?うっ、こっちもだ!」
膣に少しでも指を挿し込むと、どろどろと精液が漏れ出しプールを白濁に染めていく。
今日二度も激しく犯されていたレイナと龍子の膣内は、当然ながら精液でパンパンだった。
気を失ったのだから、当然締めることができずに溢れ出てしまう。
「そんな…か、彼女達はまるで!」
「だ、だから最初から言ってるでしょ…そいつらは、ドドド、ドクソビッチだって…!遠慮せずにヤってヤりなよ…ひひっ…」
「なんと……こちらは童貞を捧げようというのに…言うに事欠いてヤリマンだったとは!ゆ、許せん!」
デブ男は身勝手な理由で逆上した。理由は一つ…彼が筋金入りの処女厨だったからだ。
「なんか俺もムカついてきた!一緒に犯すぞ!」「応ッ!」
「思った通り…デブって心の中までデブなんだよなぁ…ひひひっ…」
「んん……」「ぅぁ…」
「このまま寝てる間にってのも面白いけど…お前らには地獄を見せる約束だから……!」
また指をクイっと動かす。すると…
「んっ…?んぅ……。ん…!?な、なんだこりゃ!?お前何してやがんだ!」
「ぅぅん……こ、れは……?…!!?は、離してください!何をするつもりですか!?」
女番長たちが目を醒ます。その怒り様に男達は焦り始める。
「うおおぉ!?お、起きた!?」
「か、構うもんか!ヤってやる!ヤってやるぞ!」
「おい!止めろっつってんだろ!それ以上しやがったら――」
「ふんっ!」「ぬぐぅ!」
ずぼぼっ♥♥♥
「容赦しっ…!!?♥♥」
「ひぐっ…!?♥♥」
プールの中、初対面のデブ男達に、レイナと龍子は今日三度目の陵辱をされてしまう。
「な、なんてこと…♥しやがんだ……♥♥」
「あ、頭が…おかしくなって…しまい、ます…♥♥」
不本意ながら、度重なるレイプを立て続けに受けた弊害で、必要以上にマンコの奥まで童貞チンポを迎え入れ、
使い込まれて精液まみれの膣内が潤滑剤の役割を果たしている。
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