【安価コンマ】番長狩りの女番長・不良能力バトル
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641: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/01/26(日) 19:54:53.31 ID:njBGrjE80
「ち、畜生…♥♥また犯されんのかよォ…♥♥」

「なんて厄日……♥♥ぅぐっ…♥♥」

「ビッチの癖して、なんという締め付け…!?」

「オナホの比じゃない…こんなのっ…!」

「関心してないで、お…お前らのチンポの味、その雌豚ビッチ共に教えて、やれよ…!」

ずぢゅっ…♥ずぢゅっ…♥ずぢゅっ…♥ずぢゅっ…♥

「うぐぁ!?♥な、なんだ…?♥く、苦しい…死ぬっ…♥♥」

「さ、裂ける…っ!♥体が、裂けてしまいます…♥♥」

水中で初めて犯される快感に悶えたが、それだけではない。

地上より動きの鈍るスローなセックスで突かれる度、大きすぎるチンポに体が悲鳴を上げている。

「おおっ、俺達のってそんなにデカかったんだ!」

「思い知れビッチたちめ!」

「ふへ、ひひ…んな訳ないだろピザブタ…!私があいつらのマンコ、キツキツにしてやってんだよ…知らずに盛りやがって…!」

平均より少し小さい程度のチンポだが、瑞紀に体を支配されているレイナと龍子は必要以上に膣圧を上げられている。

故に快楽と同等に苦しく、逃げ場のないセックスに体を蝕まれる。

「お、お前ら…、…いい気味だな…!ひひひっ、最高の気分だ…いい気になってるクソビッチが、

惨めに犯されてるのを見るの…楽しいぃ…ひひっ…」

プール際で脚をパチャパチャを動かしながら、瑞紀は女番長たちが犯されている様を眺め心底楽し気でいる。

「て、てめぇ…そもそもなんなんだよ…♥うぐっ!?♥な、なんの目的でこんなことしやがんだ…!♥」

「き、決まってるだろ馬鹿なビッチ、ど、共…お前らが私を馬鹿にして笑って、男に囲まれて笑ってたからだ…ボケっ…!」

「な、なんのことですか…?♥♥」

「しらばっくれるな…カスビッチ……!お前らみたいなのは、みんな私を見下して、イジメて、喜ぶクソ女共なんだ……!」

実際瑞紀を視界に収めてすらいない2人にとって、理不尽な言いがかりでしかない怒りだった。

「けど………そ、そうだな…。お前らが誠心誠意わ、私に謝るっていうなら……許してやらんことも、ない…ぞ…ひひっ…!

どうだ…?許しを乞う気になったか……?」

2人はこの歪な提案に…


安価下

1、提案に乗って謝罪する
2、何も謝ることなどない


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