【安価コンマ】番長狩りの女番長・不良能力バトル
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874: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/02/08(土) 16:07:07.80 ID:N178tWQZ0
「気も喧嘩も強い女は大好物だ。たっぷりと犯してやるぜ」
喧嘩が全てで他の不良より高潔な精神の持ち主だとしても、相手を辱める不良の本懐を失った訳ではない。
その大きな勃起チンポが今にもレイナを犯したいと震えている。
「こい」
対するレイナも、鋭い眼光はそのままマンコを指で広げて見せる。
能力の度重なる使用や先程子分連中に受けたレイプのせいで、必要以上に濡れそぼっている。
しかしそれでも、レイナは女番長としてのプライドを失わず堂々と立ってみせる。
鋭い視線で睨み合う2人は、丸出しの下半身を除けばこれからセックスするなど微塵も伺えない緊張感を迸らせている。
「いくぜ」
「っっ…♥♥ああああぁぁぁぁぁ♥♥♥」
しかし、それは挿入されるまでの話だった。
龍子を救う為、身を挺して盾となったレイナの誇りと魂は、刃人紅のチンポを挿入された瞬間砕け散り、
あれほど研ぎ澄まされた女番長の顔から、犯されるのを待つばかりの雌の貌になっている。
「ふっ…♥♥ふどい…♥し、かも…♥あ、熱いっ…♥♥こんな熱いチンポ……知らない…♥♥」
今にもはち切れんほど勃起した刃人紅のチンポはレイナの膣内の愛液を蒸発させるのではないかと錯覚するほど熱かった。
「流石女番長マンコ…こっちも本気だぜ。燃える孕ませレイプを刻みつけてやる!」
これまで何度も犯され、その度まるで灼熱の棒を突き入れられていると錯覚するようなことはあったが、
文字通りここまで熱いチンポで犯されるのは初めてのことだった。
腰砕けになるまいと、レイナは刃人紅と抱き合うことで倒れることだけは阻止する。
しかしそうして密着したせいで、より一層奥の奥まで挿入されることとなるのだが。
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