【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
237: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/01/28(火) 23:04:08.38 ID:PktrSoKFO
 緑  「し、シートベルトするね? ゆーちゃん……」


 優希をシートに座らせ、シートベルトを締めようと、緑が身を乗り出したところで、優希が緑を抱き締めた。


 緑  「ふゃっ?! ゆ、ゆーちゃんっ?! し、シートベルト、し、しないと、あ、危ないからぁ……ふぎゅうぅぅっ ♡」

優 希 「みーちゃんんん…… ♡ ぼく……みーちゃん……だけだよ…… ♡ ぷちゅるるにゅちゅっ ♡ ♡」

 緑  「くちゅるるっ ♡ ぷぁっ ♡ ♡ う、うん ♡ 私も、ゆーちゃんだけだよ ♡ んきゃぁぁんっ ♡ ♡」


 優希は緑の身体をキツく抱き締め、情熱的で、彼からは考えられないほど荒々しく獣地味たキスをされ、服の上から緑の乳頭にしゃぶりつく。


芽 依 「お盛んですわね。わたくしがシートベルトをそのまましますから、あまり動かないでくださいね」

 緑  「えっ ♡ くぅぅんん ♡ ♡ こ、こんなに人がぁ ♡ あはぁっ ♡ ♡ い、いるのにぃぃ ♡ ♡」


 芽衣が側に寄り、緑に代わってふたりにシートベルトをする。緑の戸惑う声も構わず、優希は無我夢中で緑の僅かに膨らむ胸に頬擦りをする。


芽 依 「キスはいいですが、さっきも言いましたように危ないですから、くぐれも、キスで歯をぶつけたり舌を噛んだりしないでくださいね」

 緑  「ふひゃぁはぁぁっ ♡ ♡」


 芽依は緑の耳元で息を吹きかけ、囁くと、座席を移動した。
 そこへ、ラキアとアリスも乗り込み、アリスをシートに座らせると、ラキアはアリスの服を脱がし始めた。


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/846.40 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice