【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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238: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/01/28(火) 23:05:08.61 ID:PktrSoKFO
ラキア 「守れなくて……ゴメン……また傷付けて、ゴメン……」


 ちゅうっ ♡ ちゅぷぷっ ♡ ぢゅるるっ ♡


アリス 「んふぅっ ♡ ♡ ぬちゅるっ ♡ ♡ ちゅちゅぅぅっ ♡ ♡」


 キスをしながらも、脱がせる手を止めずに進めていく。アリスの身体はビクビクと跳ね、チチシボリからのマッサージで、僅かに大きさが増し、少量の母乳が出てくるようになった乳房が波を打ち、申し訳程度に母乳がピュルッと飛び出しラキアの太腿に付着し、アリスは嬉しそうにラキアの首に腕を回し、ラキアを煽るように、歯列をなぞってきた。
 詫びにも、懺悔にもならないが、教会に到着するまで、アリスの発情を少しでも和らげ、誤魔化すために、気持ち善くさせようと思っていた。発情をしたら意味がない。発情してしまえばそれは、ただただ、発情して淫乱になっている恋人とセックスしたいが為の言い訳になってしまう。そう思っていたはずだったが、脱がし終えると、アリスの膝に跨り、冷静に自らシートベルトを着ける。

 改めて、自分達の酷い身体を見る。大量に仕込まれた精液で膨らんだ腹部。凶悪なペニスに犯され尽くし、未だゆっくりと忌まわしい精液が垂れ流れ続けている膣。最悪なことに、アリスはアナルすらも弄ばれてしまっている。自分は情けなく豊満さに拍車がかかり、母乳までダダ漏らし、身体を白く染めあげている。


ラキア 「俺……栞の彼氏、失格だ……」


 ラキアはアリスの身体を抱き締め。涙を流した。


芽 依 「全員いますね? 出発してください」


 芽依の言葉で、車は教会へ向けて発進させた。






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