【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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270: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/01/30(木) 14:56:42.51 ID:lOzqxdud0
 緑  「ハッ ♡ ハッ ♡ ゆ、ゆーひゃんにょ ♡ おちんちん ♡ ハフッ ♡ んしょ…… ♡ こ、ここ……かにゃ? ひゃふんっ ♡ ♡ あ、アショコに ♡ おちんちんが ♡ はふぅ ♡ ♡ しゅいちゅいてうぅ ♡ ♡」

優希 「ホントだね ♡ みーちゃんのおまんこと、僕のちんちんがキスしてるみたいだね ♡」


 優希のズボンを下ろし終えた緑は、優希のペニスに手を添え、膣口への狙いをつけようと腰を動かすと、大陰唇と亀頭がぷにぷにと触れ合うばかりで狙いが定まらない。ようやく膣口に亀頭が吸い付くようにぴとりと重なり合い、嬉しそうにふにゃりと笑う。優希は犬を褒めるように、緑の頭を両手で撫でまわし、唇に触れるだけのキスをする。


 緑  「ハッ ♡ ハフンッ ♡ い、いれひゃう、にぇ……♡ んんんっ ♡ ♡ ちゅぷっ ♡ ちゅろろっ ♡ くふぅぅぅんんんっ ♡ ♡ れちゅるっ ♡」


 ぐ ぷ ぷ っ ♡ ぬ ぷ ぅ ぅ っ ♡


 緑は優希の乳頭をちゅっちゅっと大きく音を立ててしゃぶりながら、腰を落としていく。


優 希 「はぁぁっ ♡ みーちゃんのおまんこぉ ♡ あったかいよぉぉ ♡ 吸い付いてくるよぉぉ ♡ 乳首おしゃぶりされるの気持ちイイよぉぉ ♡ ♡」


 緑と優希は身体を震わせ、快感に酔いしれていたが、突如車体が大きく揺れ、身体が僅かに浮いた。


 ぼ っ ち ゅ ん ッ ッ ♡ ♡


 緑  「キャァァァアアァアッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ う う う う ん っ ♡ ♡


優 希 「くぅっおぉぉぉぉぉおおっ ♡ ♡」


 ♡ ♡ び ゅ ぼ ぼ ご び ゅ る る る る っ ♡ ♡


 身体が浮いた拍子に、優希の腰が突き上がり、ペニスは凶器さながらに、緑の膣内へ鋭く衝き挿入れ、膣肉はペニスを大きく蠢き、搾りあげるように締め付けた。双方の意思になかった不意の挿入。苛烈な快感がふたりの全身を硬直させ、絶頂させた。緑の小さな膣内に、優希の精液が並々と注がれた。緑は優希の乳頭から口を離し、シートベルトに身体を支えられながら背を仰け反らせ、小刻みに痙攣している。


 緑  「ひゅー…… ♡ ひゅー…… ♡ ひゅぉ……っ ♡ ♡」

優 希 「あっはぁっ ♡ みーちゃんのナカ……だしちゃったぁ…… ♡ もっと ♡ もっと ♡ あかちゃんできるまで ♡ だしてあげなきゃ ♡ ♡」


 優希は緑を抱き寄せ、腰を突き上げ、揺さぶりはじめる。


 緑  「はひゅッッ ♡ はひゅうっ ♡ ♡ あひんっ ♡ ♡ あ……ゆ……ゆーひゃぁぁんっ ♡ ♡ あんっ ♡ ♡ ぁあああんっ ♡ ♡」


 ぼんやりとしていた意識が、身体を揺さぶられたことで引き戻された緑は、優希の腕の中で悶え喘いだ。


優 希 「みーちゃんカワイイ ♡ ♡ キレイだよ ♡ ♡ ちゅう ♡ ちゅぅぅうっ ♡」

 緑  「むちゅっ ♡ むゅぅうっ ♡」


 ふたりは深く繋がり合いながら、貪り合う。それは教会に到着するまでの間続き、緑の腹部は優希の精液タンクと変わり果てていた。


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