【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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272: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/01/30(木) 18:45:53.47 ID:lOzqxdud0
天 音 「ん゛ん゛ん゛ー っ ♡ ♡ ご ぶ っ  ♡ ぷ む゛ぅ゛ぅ゛
っ ♡ ♡」


 芽依が性行為の熟練者であることを理解させられる口付けと手淫に、肉体を熱く蕩かされ、思考は焼かれ、天音は為す術もなく、芽依の服を強く握り締め、快感で下半身を淫らに震えさせ、圧倒されるまに屈服することしができなかった。


芽 依 「あらあら ♡ 唾液が溢れてしまって勿体ない…… ♡ せっかく、わたくしと天音さんの唾液がブレンドされているのですから、飲み干さなくては無作法ですわね ♡」

天 音 「んむぅぷぁはぁ ♡ ♡ ふはぁ…… ♡ ♡ ふぁあ…… ♡ ♡」


 唇を離した芽依は、天音が飲み干せずに口の端から吹き溢している唾液を舌で舐めとり、加虐心に満ちた笑顔で舌舐めずりをし、天音を見つめた。


天 音 「あっ ♡ あッ ♡ あッッ ♡ ♡ みぇーひゃまぁぁぁぁッ ♡ あァあッッ ♡ ♡ おにゃかにょおくかやぁぁぁッ ♡ にゃに、か、キてぇぇぇっ ♡ ♡ こ、こあいィィぃいッ ♡ こあいれしゅぅぅううッッ ♡ ♡」


 不安からの絶叫をあげる天音に、芽依は柔らかい手付きで頭を撫で、安心させるように、瞼にキスを落とす。


芽 依 「絶頂が近付いているのです。意識が呑まれそうだから、怖く思ってしまうのでしょうけれど、一度味わってしまうと、天音さんもきっと、病み付きになってしまうことでしょう」

芽 依 「さあ、わたくしの指の動きに意識を収集させて、ひとつひとつの快感を味わいながら、絶頂しましょう」

天 音 「やッ ♡ ひゃぁううんっ ♡ こ、こぁいいいっ ♡ ひやれしゅぅううッ ♡ ん゛ぎ ゅ っ ♡ ♡」


 優しく諭されても、身体の裡から湧き上がる未知の感覚に、意識まで呑まれてしまいそうになっている今、信じることができずに恐怖で震える。それを芽依はキスと手淫で封殺し、絶頂へと導こうとする。


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