【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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273: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/01/30(木) 18:47:02.68 ID:lOzqxdud0
天 音 「ん゛ッ ♡ ぐ ぐ ぐ む゛む゛む゛ん゛も゛ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛お゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ きゅううううううんっ ♡ ♡


 天音の腰は、震えながら徐々に浮上していき、下腹部の奥底から頭蓋を突き上げ痺れるような快感が走り抜け、その快感によって視界と意識が白く塗り潰される。天音の下半身はビクンッビクンッと激しく下品に上下に痙攣し、豊満な乳房をふるふると淫美に揺らしながら天へ向けて背を仰け反らせ、絶頂した。天音の膣肉は、芽依の指をキツく締め付け、時折キュッキュッと自ら擦り付ける動きをみせた。


天 音 「んふーっ ♡ ふーっ ♡」


 絶頂の凄まじさを、産まれて初めて浴びた天音は、荒い呼吸で胸を上下させ、未だ唇が重ねれたで間近にある芽依の顔を茫然と眺めていた。ほんの一瞬で終わってしまう、全身をリセットされるような、目の覚めるような強烈な感覚。それなのに、今は全身が気怠くなっているという不可思議な体験。天音はイケナイときめきに胸を高鳴らせていた。


芽 依 「んふふふっ ♡ くちゅくちゅつ ♡ ぢゅろろっ ♡ れりゅりゅぅっ ♡」


 天音の心中を知ってか知らずか、芽依は再び天音の舌を吸い上げ、絡め、指は膣肉を擽っていく。


 ぐちょぐちょっ ♡ にゅちゅにゅちゅっ ♡ ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽっ ♡


天 音 「おぐぅっ ♡ ぐっもぉ ♡ んむぉぉぉぅぅうっ ♡ ♡」


 拒絶できなくなってしまった天音の身体は、教会に到着するまで、芽依に開発されてしまうのだった。


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