【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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303: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/01(土) 14:50:16.86 ID:cbKjcWf00
優 希 「ふんぅぅっ ♡ みーちゃん ♡」

 緑  「ぁんんっ ♡ はぁぁんっ ♡ ゆーちゃぁん ♡」


 互いを昂め合い、見つめ合うと、ふたりの身体は向かい合っていた。脳と肉体が溶かされ、蕩ける中でも、相手への想いだけはしっかりと残っている。そして、引かれ合うようにどちらともなく抱き合い、ひとつになろうと舌を絡め、貪り、ふたりは手淫を激しくしていった。緑の膣から、たっぷりと蓄えた優希の精液が、指の動きに合わせて飛び散っていく。


 緑  「んちゅぅっ ♡ ♡ ぷちゅっ ♡ ♡ ゆーひゃぁ…… ♡ くちゅるっ ♡ ♡ ぢゅるるるっ ♡ ♡」

優 希 「ぢゅずずっ ♡ ♡ ちゅぽっ ♡ ♡ みーちゃん ♡ にゅるるっ ♡ ♡ ぢゅちゅぅぅっ ♡ ♡」


 神の御前でありながら、誰も咎める者はいない。唇を離せば、名前を呼び合う。ふたりの行為は、優希が治療を受ける番がまわってくるまで続けられるのだった。



マリア 「どうですか? いつも感じているセックスの身体の熱さとはまた別の、ジリジリと焦げ付くような痛みと快感を伴う熱さが生まれていませんか?」

アリス 「あへぇぇ ♡ ♡ ああありまひゅぅぅぅぅ ♡ ♡ あひゅいれひゅぅぅう ♡ ♡ んぉほぉぉぉっ ♡ ♡ いだぎもぢぃれぢゅううう ♡ ♡」


 アリスは口の周りを唾液塗れにしながら舌を伸ばしきり、瞳の殆どが瞼の裏に隠れてしまっている。それでもマリアからの投げかけにら足らずになり、咆えながらも答える。
 アリスの返答に、マリアは安心したように微笑む。


マリア 「そちらが貴女の中で眠っていた神聖です。魔を浄化させる力があります。神聖を使いこなせるようになれば、魔物との闘いの一助となるでしょう」

マリア 「これ以上、貴女が心身共に傷付かないよう、祈ります」

アリス 「んぐぅっ ♡ ♡ んはっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ あんっ ♡ ♡ きゃああっ ♡ ♡」


 マリアは律動を速め、アリスの膣肉をカリで抉り責める。アリスの視界が白んでいき、まともに言葉を発することさえできなくなり、確かな快感にあられもない喘ぎ声を堂内に響き渡らせ、眺めている者の鼓膜に届かせた。


マリア 「それでは私の精液で、解毒を行います。同時に、貴女を穢している精液も浄化します」

アリス 「あふっ ♡ ♡ ひぉっ ♡ ♡ んほぉおっ ♡ ♡」

マリア 「くふぅっ ♡ ♡ はぁぁっ ♡ ♡ イキますよ ♡ 射精しますね ♡ ぁんっ ♡ ♡ ひゃぁぁああああんっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ご び ゅ び ゅ ぷ び ゅ る る る っ ♡ ♡ び ゅ び ゅ ず び ゅ る っ ♡ ♡ ぴ ゅ ぷ ぷ っ ♡ ♡


アリス 「んぁぁぁあッ ♡ ♡ 〜〜〜〜ッッ ♡ ♡ ♡ ♡ ァッ ♡ ♡ ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 神であるマリアの射精。夥しい量の精液を注がれ、受け取ったアリスの胎は、浄化による熱反応が起こる。焼けるような熱さでありながら、優しく撫でられているような、不可思議な感覚に、アリスは全身を痙攣させながら、甘やかな快感に絶頂した。


アリス 「はひゅ……っ ♡ んへへぇ…… ♡ まひやひゃみゃぁぁ…… ♡ ♡」


 ぬ ぽ ん っ ♡


アリス 「ッッッッ ♡ ♡」


 ペニスを抜かれたアリスは、まるで桃源郷にでもいるような、幸せそうな笑みを浮かべながら、だらりと長椅子にしなだれかかった。


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