【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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304: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/01(土) 14:50:48.66 ID:cbKjcWf00
マリア 「ふふっ ♡ 疲れてしまいましたね。医務室にお運びしますので、ゆっくりとお身体を休めて下さいね」


 マリアは芽依と天音にアイコンタクトを送ると、ふたりは素早くアリスの身体を両側から支え、医務室へと連れて行った。身長の高いアリスを、背の低い芽依と天音が運ぶのは大変そうである。


マリア 「それでは、そちらの男性の治療をはじめたいのですが……うふふっ ♡ 穢れによる異常な発情ではありますが、愛し合う者が愛し合うことはとても好いことです ♡」


 キスをしながら互いの性器を懸命に刺激し合っている、緑と優希の姿に、マリアは口許を手で隠し、母親が子供の溌剌と遊ぶ様子を見守るような、親心に溢れた瞳で微笑む。
 マリアは行為に夢中になっているふたりの元に歩み寄り、声をかける。


マリア 「愛を確かめ合っているところを、大変恐縮なのですが、彼の治療をしても宜しいでしょうか?」

緑・優 「っ?!?!」


 驚いた緑と優希は身体をビクッと跳ねさせた後、顔を茹で蛸のように真っ赤にしながら、身体を離し、マリアへ向かう。


優 希 「す、すみません……み、皆さんのエッチを観ていたら……その……」

 緑  「ふみゅ……」


 モジモジと身体を揺らすふたりに、マリアはクスッと笑う。


マリア 「貴女達の行いに、悪いことはありません。ですが、早くその穢れは浄化してしまいましょう」

優 希 「あ……は、はい……よろしくお願いします……」

 緑  「ゆ、ゆーひゃんお……よよひくおねあいひまひゅ……」


 おどおどとするふたりの挨拶に、マリアはニコリと微笑んだ。


マリア 「それでは、貴方はどのように治療を致しましょう?」



優希の治療方法を安価↓2
1:唾液(キス、フェラ、アナル舐め)
2:母乳(優希に授乳)
3:愛液(優希がクンニ)
4:精液(アナル挿入、優希がフェラ)


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