【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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315: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/01(土) 20:37:56.82 ID:cbKjcWf00
ラキア 「あー……精気の取り立てでまだいんのか……」

神 獣 『その通り。その前に、こちらの神がオマエに話しがあるそうだぞ』

ラキア 「え? な、なんでしょう?」


 何故か全裸になっているマリアに、ドキリとするラキアに、マリアが答える。


マリア 「ふふっ。そう緊張なさらずにお聴き下さい。提案なのですが、先ほど、貴女の恋人に神聖を覚醒させましたように、貴女も神聖を覚醒させてはどうかと思いまして……」

マリア 「必要ないようでしたら、無理にとは申しません」

ラキア 「……」


 チチシボリに容易く乳房を好きにされ、前回と合わせてレプリクルスには手脚も出せず、挙句、今回に至っては、目の前でアリスを陵辱されてしまう事態になってしまった。自分への憤り、失望、殺意、絶望感。二度と恋人をあんな姿に、辱められたりさせないように、強くならなくてはならない。使えるモノは使う。手段も選んではいられない。ラキアは答える。


ラキア 「俺も……神聖を使えるようにしてください。お願いします」


 ラキアはマリアに頭を下げた。マリアはフワリと微笑む。


マリア 「それでは、はじめましょうか」


 マリアがラキアの肩に手を置いたところで、神獣が横槍を入れる。


神 獣 『自もまーぜーてー』


 神獣の言葉に、ラキアとマリアの動きがシンクロして神獣を見上げる。


神 獣 『その方が、ラキアとしては手取り早くコトを済ませられるだろう?』

ラキア 「え……いや……それはそうだけど……」



神獣にナニをされる(させられる)か安価↓2
1:手コキ
2:フェラ
3:パイズリ
4:アナル責め
5:自由安価

膣はマリアがジュポジュポします


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