【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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318: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/02(日) 01:55:34.60 ID:vgUkLWtq0
ラキア 「解った……なにすればいい……?」


 観念したラキアは、神獣の要求を訊ねる。すると、目の前にズイッと、ペニスを近づけられてしまう。


神 獣 『咥えろ』

ラキア 「……っ」


 く ぽ ぉ っ ♡


ラキア 「ん゛ご っ ぉ゛っ …… っ !!」


 短く答えた神獣のペニスと、しばし睨めっこをした後、意を決して口に含む。以前狂わされた精液とは違い、無味無臭。そのことで安堵したラキアだったが、口腔内に射精されたとき、また狂ってしまうのではと、恐怖する。


マリア 「そのような契約なのですね。では私も、失礼しますね」

ラキア 「ん゛も゛ぉ゛……」


 マリアもラキアに挿入するため、ラキアの腰に触れる。椅子に腰掛けた状態だったために、ペニスを咥えたまま、ラキアは四つん這いになり、マリアに丸い肉尻を突き出すように差し出した。


マリア 「ありがとうございます。では、挿入しますね……ぁはぁ…… ♡ んんっ ♡」


 ぬ ぐ ち ゅ ぅ っ ♡


ラキア 「ん゛ぶ ぉ゛っ ♡ ♡ む゛ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡」


 レプリクルスの触手ペニスよりもサイズは小さいとはいえ、人間規格でいえば破格のサイズを誇るマリアのペニス。ラキアは背を仰け反らせながら、ガクガクと腰を痙攣させ、マリアのペニスをキツく締め付けてしまう。


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