【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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319: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/02(日) 01:56:36.30 ID:vgUkLWtq0
マリア 「まぁっ ♡ なんて素晴らしい締め付けをしてくださるのでしょう ♡ 私、ときめいてしまいました ♡」


 に ゅ ず る っ ♡ ぐ に ゅ ぅ ぅ っ ♡ ご ち ゅ っ ♡


ラキア 「ぉ゛ぼ ぉ゛ぉ゛お゛お゛ん゛ご ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡」

神 獣 『ほれ、こちらも動かしてやる。しっかり奉仕するのだぞ』


 マリアの獄太ペニスを丸呑みにした膣は、レプリクルスの精液と合わせて膨満感が凄まじい。神獣のペニスを咥えたままの口腔に、唾液が溜まり、喉へと流れ、咽こみそうになる。それであるにも関わらず、マリアの挿入を終えるまでまっていた神獣は、徐にラキアの頭部を掴むと、そのまま無理矢理頭部を前後させる。


ラキア 「も゛ぶ ぉ゛っ ♡ ♡ ぶ ぉ゛ん゛ん゛ん゛も゛も゛も゛っ ♡ ♡」


 息苦しそうにイラマチオをされるラキアの姿に、マリアは神獣に非難の目を向ける。


マリア 「どうしてそのような乱暴な扱いをされるのですかっ?!」


 そう抗議するが、マリアの腰はゆっくりながらも、ラキアの肉尻に腰と陰嚢を打ち込み続け、ペニスで膣肉を擦り上げている。


神 獣 『それは此奴自身に言ってくれ……この扱いでも喜んでいるのだから始末に負えん……だいぶ雄としての矜持を失っているようだからな』

マリア 「? 雄としての矜持……?」


 バックでラキアを衝いているマリアからは見えないが、神獣側から見たラキアの顔は酷いモノであった。表情、思考、肉体、精神、膣、子宮の総て蹂躙されて喜び蕩けた、淫乱な雌の顔をしていたのだ。
 上向く瞳からは涙を流し、鼻の下を伸ばしているそこから鼻を垂れ流し、上気した頬は、上も下もペニスで埋まっていることによる興奮──もはや、ただの雌穴として利用されている現状に、子宮の発情が止まらないようである。


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