【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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320: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/02(日) 01:57:27.54 ID:vgUkLWtq0
ラキア 「ん゛お゛っ ♡ ♡ お゛ご ぉ゛っ ♡ ♡ お゛っ ♡ ♡」

神 獣 『見えずとも声は聴こえるだろう? このだらしのない声はどうだ?』

神 獣 『イラマチオでこの舌使いと吸い上げ……雄を悦ばせるための動きをしている。自分がどうされたいか、本能的にやっているのだろうな。要らぬ才能よな』


 神獣はラキアの口蓋垂をペニスで擦らせながら、更に奥の咽頭にまで突き入れた。


ラキア 「お゛ッ ♡ ♡ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」

マリア 「きゃうんんっ ♡ ♡ す、スゴい締め付けぇぇぇっ ♡ ♡」

神獣 『この通りだ。とんだ変態家畜奴隷に育ったモノだな……この胎も、望んでのことでなければ良いのだがな』


 そんな疑いをかけられ、咽頭をガツガツと亀頭で虐められ、息苦しい中でも、しっかりと神獣への御奉仕を熟しす。


 ぬ゛っ ぽ っ ♡ ぬ゛ぢ ゅ ぼ っ ♡ ぐ ぽ っ ♡ ぼ ぢ ゅ っ ♡


ラキア 「お゛ぐ ぐ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 突如、ラキア自ら腰を揺らし、踊らせはじめる。


 ば ち ゅ ん っ ♡ ど ち ゅ ん っ ♡ ご り ゅ ん っ ♡


マリア 「い、イケませんっ ♡ ♡ そのような締め付けに腰使いをされてはぁっ ♡ ♡」


 マリアの動きに合わせ、膣を締めながら肉尻をマリアへ向けて突き出す。速度が上がり、摩擦が強く生じるために、マリアのペニスへの快感が大きくなる。


マリア 「せ、施術の集中が ♡ ♡ ぁんっ ♡ ♡ ひゃああんっ ♡ ♡ で、できなくなってしまいますぅぅぅぅっ ♡ ♡」

ラキア 「ッ ッ ♡ ♡ ん゛ご っ ♡ ♡ ほ ぶ ぅ゛っ ♡ ♡」


 快感に酔いしれるラキアは、思うままに自ら身体を揺さぶり、精液を求めた。本当は自分はこうして、雄の精液を搾り取るために産まれた身体なのではないだろうか? あれだけ嫌だったはずの神獣との行為やペニスですらも、今や愛おしいと思えている。つまりは、本来あるべき姿はラキアの方なのではないだろうか? アリスへの授乳時にも考えていたことだ──そんな自問自答をしながら、ラキアは神獣とマリアとの行為を確実に愉しんでいた。


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