【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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331: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/02(日) 23:45:14.11 ID:lvP9UJP9O
 ぐ る る び ゅ ぼ ぼ ぼ ぼ っ ♡ ぼ び ゅ び ゅ る る る っ ♡


 流し込んだ湯の逆流。溜めていた湯は激流となり、腸壁を刺激し快感を与えながら外へと向う。


ラキア 「お゛ぉ゛ぉ゛っ ほ ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」


 快感による咆哮。ラキアのアナルから、勢いよく湯が撒き散らされ、濡れていなかった床にまで飛沫が及ぶ。


ラキア 「ん゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ん゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ひ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡」


 大きく揺れる、ラキアの肉尻。時間にしてたったの数秒。滝のように噴き出していた湯は止まる。


ラキア 「ぁひゅぅ…… ♡ はへぇぇ…… ♡」


 床に頭を着き、肉尻はぷりんと天を仰ぐという、情けないポーズで、アナルの余韻を愉しんでいた。


ラキア 「こりぇ ♡ やっはひ ♡ かいはちゅしひゃら ♡ もっちょきもひーにょはにゃ…… ♡」


 もう一度、アナルに指を挿入し、自分が今、どこにいるのかを忘れてしまいながら、開発に勤しむ。


ラキア 「ぐ ぶ ぉ゛ぉ゛っ ♡ ん゛お゛ぉ゛ん゛っ ♡ ぉ゛ぉ゛っ ♡ む゛ぅ゛ぅ゛ぐ ぅ゛ぅ゛お゛お゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」


 そうしてアナニーにより時間は刻々と過ぎ、いつまでも入浴から戻らないラキアを心配した修道女に目撃されるのであった。






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