【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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389: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/07(金) 11:33:25.39 ID:bZDLfZd20
 栞  「てれうへひょめひゃへゆ ♡ イッへいーひょ ♡」


 栞は舌で乳頭をグリグリと圧し潰し、亀頭を掌で包み込む。


あきら 「〜〜〜〜ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 栞の掌に、あきらの精液が放たれる。栞は嬉しそうに受けとめ、そのままの手で、亀頭を撫でくりまわして精液を塗りたくる。掌と亀頭の間で摩擦される精液が、ぬちゃぬちゃと淫な水音を奏でる。


あきら 「ちょ、ちょっと……まって……はぐっ ♡」


 射精直後で敏感になっているところに、容赦のない亀頭責め。腰がソワソワし、顎があがる。あきらの反応に気を良くした栞は、亀頭を人差し指と中指で挟み込み、上下に摩って刺激する。


あきら 「しぉりぃ…… ♡ にょうぃヤバい……と、トイレェ…… ♡」


 射精感とは違う感覚が迫り、焦るあきらは、乳頭ににゃぶりつく栞の肩を掴んで止めようとする。しかし、乳頭から唇を離した栞は、悪魔の微笑みを浮かべ、答える。


 栞  「たぶんそれ、おしっこじゃないから、思いっきり出しちゃっていいよ ♡ あきら君の潮噴き、楽しみ ♡ ♡」


 亀頭を虐め続ければ、あきらの腰が痙攣しはじめ、同時に表情と声が艶っぽくなっていく。自分が恋人を気持ち善くしているのだという実感に、栞の高揚感はあがっていく。


あきら 「ぁっ ♡ ぅひぃっ ♡ しぉりぃぃっ ♡ ♡」


 亀頭のむず痒さと、下半身のジンとする熱さに、栞に助けを求める弱々しい声を漏らしてしまう。


 栞  「わたしの手でイッて ♡ ♡」


 栞はあきらの乳頭を唇で挟み込むと、グイッと引き伸ばす。


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