【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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390: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/07(金) 11:35:14.34 ID:bZDLfZd20
あきら 「がぁああっ ♡ ♡ んぎぃぃぁぁあっ ♡ ♡ ♡ ♡」

 栞  「んふぅっ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ び ゅ び ゅ じ ょ ぼ ぼ ぼ っ ♡ ♡


 背を仰け反らせ、腰とペニスは天を指し示すように、上へと突き上がり、鈴口から勢いよく、高く、派手な潮の噴水があがった。栞の顔や、あきらの下半身に飛沫がかかる。
 

 栞  「ぁはあっ ♡ ♡ スゴぉい ♡ ♡ 力強くて男らしい潮噴きだったよ ♡ ♡ あきら君 ♡ ♡」

あきら 「むぐぅ ♡ くぷちゅっ ♡」


 栞は瞳を輝かせ、亀頭を刺激する手を緩めないまま、あきらにキスをする。


 栞  「ぷぁっ ♡ んふっ ♡ アンコールしちゃおっかな ♡ あきら君の男らしさ、もっと見せて ♡ ♡」

あきら 「あっ ♡ あっ ♡ ャメ……またぁ…… ♡ ♡ 〜〜〜〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

 栞  「あきら君のイキ顔と、おちんちんのシャワーがエッチ過ぎるぅ ♡ ♡」


 声にならない声に喉を震わせながらの二度目の潮噴き。身体が開けるような開放感。射精とは違う快感に、あきらの身体は歓喜に震えた。
 あられもない恋人の絶頂した瞬間を見ることができ、満足した栞は、下半身を痙攣させ、とろんと蕩けた顔で天井を仰ぐあきらに、栞は乳頭を指で捏ねくり、声を弾ませながら訊ねる。


 栞  「もっと男の子だけの快感を味わわない?」

あきら 「まだそんなのあんの……?」


 あきらの声に、期待の色を感じ取った栞は、悪戯っ子のように笑う。


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