【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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391: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/07(金) 17:55:21.25 ID:bZDLfZd20
 栞  「前立腺だよ ♡ 男の子にしか備わってない、スゴく気持ちヨくなれちゃう部位 ♡」

あきら 「前立腺……って、ケツん中指挿入れるってこと……?」


 教会の浴室で、アナルでの自慰に夢中になっていたことを思い出す。気持ち善さを感じることはできなかったが、継続していれば、その内快感を得られるようになるのかも知れない。


栞 「そう ♡ 四つん這いになって ♡」

あきら 「……っ」


 アナルに目覚めてしまうのではという危惧と、栞の期待に応えたいという気持ちの板挟みに、あきらは返事に詰まる。しかし、ゆっくりと身体を起こし、四つん這いになる。


あきら 「これで……いいか……?」


 羞恥心に駆られながらも、栞に臀部を向ける。表情は見えないが、耳や頸に赤みが差していることで、あきらの顔色が窺える。加え、太腿の隙間から覗く、無防備にぶら下がる陰嚢とペニスに、栞を唆らせる。


 栞  「ぁあっ ♡ ♡ いつもと違うあきら君の姿も堪らない ♡」


 熱く荒い呼吸をし、興奮を抑えきれない栞が、あきらの臀部に手を添え、アナルの縁を丁寧に解していく。


あきら 「ぅ……ぉああ……っ!」


 動きの予測がつかない為か、栞の指の動きに合わせ、あきらが呻く。


 栞  「そろそろ挿入するね…… ♡」


 ゆっくりと、しかし、しっかりと、腸壁全体を愛撫しながら奥へと進め、腹部側に向けて指を曲げ、何かを探る。


あきら 「はぁ……んっ……なぁああっ?!」

 栞  「あはっ ♡ ♡ 前立腺、みーっけ ♡ ♡」


 あきらの中で触れた突起。すると、あきらは声を上げ、身体もビクンッと大きく跳ねあがり、呼吸が深くなる。



あきらの前立腺感度をコンマ判定↓
1:違和感しかないぃ
2〜25:なんか奥がジンジンする
26〜50:チンコ触ってないのに熱いぃ ♡
51〜75:チンコバキバキで声出ちゃううう ♡
76〜99:白いマグマ大噴火しちゃうよぉぉぉっ ♡ドボボボビュルルッ
00:感じまくって癖になっちゃうぅぅっ ♡もっとイかせてぇ ♡ボビュビュクビュクビュクッ



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