【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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393: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/07(金) 21:47:29.22 ID:bZDLfZd20
あきら 「なんか……チンコ触ってないのにぃ……チンコと腰が熱いぃ……」

 栞  「おちんちんがピクピク跳ねてるぅ ♡ いつもより大っきくなってるのは、やっぱり前立腺を刺激してるからなのかな?」

あきら 「ゔゔゔゔゔーっ」


 栞はあきらの股間を覗き込み、ニコニコと嬉しそうに笑う光景は、男である あきらからして、なかなかの精神的な拷問。枕に顔を埋め、恥ずかしさを誤魔化すために、大きく呻いてやり過ごす。


 栞  「♡ ♡」


 時間をかけ続けていくと、ペニスだけでなく、腰も揺れ、声の質が変わっている。


 栞  「イキそうだね ♡ あきら君 ♡ ♡」

あきら 「ゔ ゔ ゔ っ ♡ ん゛ん゛ぅ゛っ ♡ ぐ ぅ゛ん゛ん゛っ ♡ ♡」


 枕に顔を埋めたまま頷くあきらの顔を見たい栞は、あきらの肩を掴み、顔を上げさせようとするが、あきらは首を振って全力で拒む。


 栞  「見せてよー ♡ あきら君のトロ顔ー ♡ 声も聴きたいよぉ ♡ ♡」

あきら 「お゛お゛あ゛っ ♡ ♡」

 栞  「はふぅっ ♡ ♡ あきら君 ♡ ♡ その顔は反則だよぉぉぉ ♡ ♡」


 ゆっくりと愛撫していたところに、動きを少し早めて摩られ、背を仰け反らせて顔を上げてしまう。顔を真っ赤に染め、瞳を潤ませ、僅かに舌を覗かせている あきらの顔に、栞の子宮が強く収縮する。


あきら 「み゛……み゛な゛い゛……で ぇ゛ ♡ ♡ イ゛グ ッ ♡ ♡ イ゛グ イ゛グ イ゛グ ぅ゛ぁ゛お゛お゛お゛っ ♡ ♡ あ゛だ ま゛お゛が じ ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛が ぁ゛あ゛あ゛ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぼ び ゅ り ゅ り ゅ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ っ ♡ ♡


 切迫詰まった あきらの悲鳴染みた声が、悲鳴になり、筋が浮くまで勃起したペニスが吐精する。通常の射精よりも濃く、量も多い。シーツをべっとりと汚してしまう。


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