【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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394: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/07(金) 21:48:11.73 ID:bZDLfZd20
あきら 「あ……はぁぅ…… ♡ ♡」

 栞  「スゴい ♡ スゴいよ ♡ あきら君っ ♡ ♡ こんなにいっぱい出せて偉いよっ ♡ ♡」

あきら 「ん゛ぎ ぃ゛っ ♡ ♡ じ お゛…… ぉ゛っ ほ ぉ゛っ ♡ ♡」


 射精した あきらに、燥いで誉めそやしながらも、その手はとまらない。牛の搾乳をするように、あきらからたっぷりの精液を搾精するためである。男にしかできない射精。これだけの精液を吐き出せるのだと示してやれば、あきらの男としての自身に繋げられるのではないかという考えての行為だ。


 栞  「ほらほら ♡ また出るよ ♡ あっ ♡ スゴぉい ♡ ♡ 押す度に射精してるよ ♡ トコロテンしてるよ ♡ あきら君 ♡ ♡」

あきら 「ぐ ゔ っ ♡ ♡ か は ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡」


 栞が前立腺を刺激する度に、ビュルッと吐精され続けるペニス。シーツの上は、あきらの精液がその範囲を拡げていき、いつしかあきらは言葉を発さなくなっていた。


 栞  「ほら ♡ あきら君が立派な男の子だって証で、ベッドがこんなにもドロドロだよ ♡ ♡ もっともっとドロドロにしちゃおっか ♡ ♡」

あきら 「〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」


 あきらは鼻と唾液を垂らし、涙を流してぐしゃぐしゃになり、身体は痙攣するばかりで満身創痍に追い込まれる。何度目かの射精で、ようやく解放されるが、肩で息をするので精一杯になっていた。


 栞  「どうだった? 男の子の快楽は?」

あきら 「あへぁ…… ♡ ♡ はへぇ ♡ ♡」

 栞  「んふっ ♡ 満足そうで良かった ♡」



次の展開を安価↓2
1:栞に挿入しとらんのやが?と、時間を置いてあきらの逆襲!
2:今日はもうムリぃ……(後程何するか安価)
3:一度帰って細バイブ持参で追加前立腺責め ♡
4:自由安価


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