【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
429: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/09(日) 20:13:02.41 ID:ZxpgAd3S0
あきら 「おっぱい気持ちイイ?」


 上から下へと滑らせていた筆を、同じ場所を擽る動きへ変える。


 栞  「わふぅぅんっ ♡ ♡ くぉぉぉっ ♡ ♡ ほぉぉんぁああっ ♡ ♡」


 瞳を潤ませ、唾液に濡れた舌を覗かせながら、カクカクと頷いてみせる。下半身を見れば、陰毛が束になり、艶を放っている。陰毛で見え辛いが、どうやら膣に留まらず、床や陰毛を愛液で濡らしているらしい。


あきら 「そんなにはしたなく濡らして、床まで汚して悪い子だ」

 栞  「おふぅっ ♡ ♡ ゴメ……にゃしゃぁ…… ♡ ♡」

あきら 「おかしいな? 人語を喋るワンコなんて、聞いたことないけど……?」


 悶えながら謝ろうと口を開くと、あきらは栞に挿入しているアナルプラグをグリグリと掻きまわした。


 栞  「お゛ぶ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ん゛お゛っ ほ ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡」


 アナルの刺激に、背を仰け反らせ、腕を床に着いてしまう。


あきら 「ダメだよ栞。まだ下ろしていいって指示してないだろ?」


 溜息を吐きながらも、アナルプラグを掻きまわす手は止まらず、乳頭を弾かれてしまう。


 栞  「く ぉ゛っ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 栞の腰が激しく痙攣する。スペンス乳腺の開発でじっくり焦らされ、昂められていたために、少しの刺激で情けなくもあっさりと達してしまう。舌を垂らし、口の端から唾液が伝い落ちていく。


あきら 「もうイッたの? そんなにヨかった?」


 クスクスと笑いながら、乳頭を弾いて弄ぶ。


 栞  「ぉ゛っ ♡ ♡ ぉ゛っ ♡ ♡ ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡」


 弾かれる度、栞は腰を浮かし、くいっくいっと卑らしく前に突き出し、快感を露わにし、舌が真っ直ぐ伸び、小刻みにふるふると震えてしまっている。


あきら 「栞、ちんちん」

 栞  「あ゛ぉ゛…… ッ ッ ♡ ♡」


 快感で全身に力が入らず、腰をヘコヘコさせながらも腕と脚に力をいれ、今にも倒れてしまいそうになりながらも、ちんちんをしてみせた。左右に大きく股間を開いたちめに、丸見えになった陰毛と床は、栞の愛液で妖しく光沢を放っている。


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/846.40 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice