【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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430: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/09(日) 20:13:42.28 ID:ZxpgAd3S0
あきら 「ここが畳だったら、栞のエッチな発情汁の跡が残るとこだったな」

あきら 「もしかして、栞はドスケベでド淫乱な変態雌犬だから、残った方が興奮したかな?」

 栞  「わ゛ふ う゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 あきらの静かな言葉責め。被虐心を唆られ、達してしまいそうになる。雌犬根性が染み付いてしまい、あきらにならば、どんな辱めでも、蔑みでさえも、受け取れば快感に変えてしまえるだろう。


あきら 「栞のおっぱいと乳首、どこまで伸びるかな?」

 栞  「む゛ご ぉ゛ぉ゛ひ ぎ ぃ゛ぃ゛ん゛ゃ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ し ゃ っ ♡ ♡ ぷ し ゅ っ ぷ し ゅ っ ♡ ♡


 あきらは意地悪な笑顔を向けながら、健気にちんちんを保っている栞の両の乳頭を摘んで、ぐぃーっと引き伸ばしていく。元々臍を覆い隠してしまえるくらいの長乳を携えている栞の乳房は、円錐形に引っ張られ、乳頭もギリギリにまで伸ばされる。乳房全体から、子宮にまで快感が走り、潮を噴くまで至った。


あきら 「潮まで噴くなんて、ますますイケナイ子だなぁ……」


 力いっぱいに乳頭をギュッと摘み、抓るだけでなく、上下に揺すって虐める。


 栞  「きゃうあああっ ♡ ♡ ぃやぁぁぁあああっ ♡ ♡」

あきら 「散歩に行く前からこんなに雌の匂いさせて、恥ずかしいのは栞だぞ? それに、栞の匂いに誘われて雄犬に襲われるかも知れない」

あきら 「しっかりと拭いとかないとな?」

 栞  「あんぁあっ ♡ ♡ はぅあああっ ♡ ♡」


 一頻り栞の乳房で遊んで満足したあきらは、ティッシュで床の愛液と潮を拭き取ると、奥へと姿を消す。栞は膣と尿道を快感の余韻にひくつかせ、熱と快感が冷めない内に、自ら乳頭を弄りだす。


 栞  「きゅぅぅんっ ♡ ♡ んきゅぅぅんっ ♡ ♡」


 容赦なく圧し潰しながら捏ねくりまわし、離れたあきらを求めて切なく呼び鳴きをする。


あきら 「俺の許可なしオナニーしてんの?」

 栞  「ぁふぅんっ ♡ ♡」


 戻って来たあきらに、嬉しそうな笑顔を見せ、ちんちんのポーズを正した。あきらの手にはタオルが握られていた。


あきら 「ほら、きちんと綺麗にしてから行こうな」

 栞  「あふぅはぁぁあっ ♡ ♡」


 濡れタオルをレンジで温めた蒸しタオルで、愛液と潮でぐっしょりと濡れそぼる陰部を拭いてやる。じんわりと温められた気持ち良さに、栞の表情は雌の貌から、和みの表情に変わる。


あきら 「んじゃ、ペイントの続きやるか」


ペイントの仕方を安価↓
1:乳輪と乳首は残してペインティング ♡
2:乳輪乳首もぬりつぶしちゃえ ♡
3:自由安価


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