【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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448: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/10(月) 18:35:51.35 ID:r6mvjEbc0
 栞  「きゅぅぅぅぐぅぅぅんんんっ ♡ ♡」


 栞の歩みが爪先立ちになり、腰から下はブルブルと震えてしまっている。バイブが抜けそうになっていることもあるが、内股になっている様子から、尿意も加わってきているのだろうと推測できる。背後であきらの愉しそうにクスクスと笑う声が聞こえ、栞の身体を羞恥心で熱くさせ、バイブの振動をより明確に感じ取ってしまう。


 栞  「んんくふぅぅぅっ ♡ ♡」


 どうにかバイブを保とうと、肉尻を高く上げてみるも、栞の思いとは反対に膣から逃げていこうとする。


 栞  「お、おちちゃ……ぁぁんんんんっ ♡ ♡」


 ポロッと人語が出てしまうのと同時に、大きく喘ぎ声を発してしまいそうになり、口をキツく引き結ぶ。


あきら 「ダメだろ、栞? 我慢できないダメ犬にはオシオキしてやらないとな?」

 栞  「♡ ♡ ♡ ♡」


 あきらはしゃがみ込み、栞の耳元で低く囁きながら、アナルプラグを握ると、アナルギリギリまで引き抜き、グリグリと先端で腸壁を擦りながら奥へと進めていく。


 栞  「お゛ぶ っ ぶ ふ ぉ゛っ ♡ ♡ ぐ ぉ゛ぼ ぉ゛ぉ゛ん゛ん゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」


 栞は地面に縋るように顔を伏せ、長乳を圧し潰し、爪先立ちになり、内股になりながらも、高く腰を持ち上げ、必死にアナルの快感に耐えようとしている。バイブはいよいよ外れてしまいそうなところまできてしまっており、非常にエロティシズムを駆り立てる光景である。


あきら 「万年発情期の変態犬に相応しい格好だな、栞。今すぐにでも孕ませたくなるよ ♡」

 栞  「きゅふぅぅぅっ ♡ ♡」


 あきらは興奮した声色で、アナルプラグを圧し込んでいく。“今すぐにでも孕ませたくなる”という言葉に、もう身バレでもなんでもして構わないから、この場であきらに種付けして孕ませて欲しいという願望を抱いてしまい、腰を上下に振ってアピールする。


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