【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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449: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/10(月) 18:37:11.67 ID:r6mvjEbc0
あきら 「卑らしくヘコヘコ腰振ってんのは、ここで生殖行為したいってこと?」

 栞  「あふぅっ ♡ ♡」

あきら 「ここで孕みたい?」

 栞  「あふぅぅんっ ♡ ♡」


 ブルブルと下半身を震わせながら、必死のおねだりをする栞に、あきらもムラムラしてくるが、あきらは何かに気付く。


あきら 「その前に、新入りの雌犬として、しっかり先輩犬に挨拶しないとな」


 あきらの視線の先。野良犬がこちらに向かって来ているのが栞の目にも入る。


 栞  「あうぁ……あぅああ……っ」


 この異常な状態で見る野良犬の恐ろしさに、栞は後退る。しかし、あきらは栞の肉尻を叩いて、野良犬との挨拶を促す。


 栞は恐怖に震えながら、犬に向って膣とアナルの両穴に大人の玩具を咥え込んだ卑猥な肉尻を差し出し、控えめにフリフリと振ってみる。犬が近付き、栞に興味を示したようで、栞の肉尻に鼻を近付け、匂いを嗅ごうとしている。


 犬  「フンフン」

 栞  「んんんんんぅぅぅ……っ」


 快感と恐怖心が入り混じり、心臓が痛む位に騒ぎ、呼吸は浅く荒々しくなる。犬の鼻がバイブをグイグイと押して遊びだす。


 栞  「ぁあっ ♡ ♡ らめぇっ ♡ ♡ ワンひゃんんんんっ ♡ ♡ しょんにゃこひょしひゃらめにゃにょぉぉぉぉっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 栞は絶叫しそうになる声を抑えようとしたのだろう。絞るような掠れた声で野良犬に向かって叫んだ。しかし、元々ゆるゆるになっていたバイブは、犬のお遊びに耐えられず、栞の膣から抜けてしまう。


 栞  「きゃううううぁぁあんっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ じ ょ ろ ろ ろ し ょ わ わ わ ぁ ぁ っ ♡ ♡


 抜けたバイブが肉弁に引っ掛かり、クリトリスを押し上げ震わせる。バイブという栓が膣から抜けたことにより、一緒に栓をしていた色んな感情が発露してしまい、極限にまで達した嬌声と、尿道から夥しい尿が噴出した。
 野良犬は栞の激しい放尿に驚き、距離をとって困ったように回ったりとウロウロする。


あきら 「あーあ。バイブも抜けたし、お漏らししながら、あんなドスケベ声まで出して……オシオキしないとな」



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