【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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485: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/13(木) 16:41:08.57 ID:Rv5ZMNR+0
あきら 「“⚪︎×公園の男子トイレ?” “特定したから行っちゃおっかなwww” “マジ? 近いから見学行くわ”」

あきら 「だってさ、栞ちゃん ♡ たくさんの人にオジサンと栞ちゃんのエッチを間近で観られてオカズにされちゃうねぇ ♡」

 栞  「ん゛ん゛っ ♡ ♡ ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ ぅ ぅ う う ん っ ♡ ♡

 ♡ ♡ じ ょ わ わ わ わ じ ょ ぼ ぼ ぼ ぼ っ ♡ ♡


あきら 「おっほっ ♡ 栞ちゃん、みんなに見てもらえるのがよほど嬉しいみたいで、お漏らししちゃいましたよ ♡ 嬉ションまでしちゃうなんて、サービス旺盛ですなぁ ♡」

 栞  「ん゛ほ ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」


 あきら以外の男に抱かれ、善がり喘ぐ姿を眺められ、それをオカズにペニスを扱く複数の男達の姿を想像する。恐怖心と高揚感に、潮ではなく尿が垂れ流される。この男の後、何人の男に抱かれるのか、何本のペニスが自分の膣内へ挿入ってくるのか。恐怖心は興奮に変換し、快感を増大させる。


あきら 「まだまだコメント来てるよ ♡ 千客万来 ♡」

あきら 「“雌犬じゃなくて雌豚だな” “今までシコってきたどのAV女優よりだらしねぇ身体してんぜ” “JKのくせに乳長すぎね?”」

あきら 「もうみんな栞ちゃんのムチムチふかふかエロボディの虜だよ ♡ 嬉しいねぇ ♡」

 栞  「ん゛ぶ っ ♡ ♡ ぶ ふ ぅ゛っ ♡ ♡」


 栞は頷き、乳房を揺らした。ふるんと“触ってくれ”ではなく“虐めてくれ”と訴えている。あきらは醜悪に笑い、乳頭を摘み、クリクリと捻る。


 栞  「ん゛ぎ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ん゛っ ♡ ♡」

あきら 「おっぱい虐められるの好きみたいだねぇ ♡ 栞ちゃんのながーいエロエロおっぱいが、どこまで伸びるか、みんなに披露しちゃおう ♡」

 栞  「お゛っ ♡ ♡ お゛ぉ゛っ ♡ ♡ ん゛ぉ゛ぼ ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」

あきら 「ほらほら ♡ こーんなに伸びちゃいますよ ♡」


 あきらは乳頭を強く圧し潰して捻りつつ、乳房をグイーッと思いきり伸ばすと、長さを強調するのと、乳房を刺激するためにグイグイと弄ぶ。


 栞  「ッ ッ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぎ ゅ む っ ♡ ♡ ぎ ゅ む ん っ ♡ ♡ ぎ ゅ む む む む ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


 乳頭と乳房の快感と、見ず知らずの男に、不特定多数の人間の目に晒されながら辱められているという、日常ではあり得ない出来事に、脳と身体が溶かされる。栞は快感の波に呑まれ、狂ってしまいそうな快感に、一際キツくペニスを締め付け絶頂する。


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