【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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486: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/13(木) 16:41:43.77 ID:Rv5ZMNR+0
あきら 「おほぉぉおっ ♡ ♡ あらぁ ♡ 栞ちゃん、イッちゃいましたよ、みなさーん ♡」


 自分の絶頂が、実況されることでリアルタイムに知れ渡ってしまう。いよいよ栞の思考は崩壊する。“もっと陵辱されたい” “輪姦されたい” “胎内を精液ではち切れそうになるまで満たしてペニスで栓をして欲しい” そんな悍ましく浅ましい色情ばかりが浮かんでしまう。


あきら 「まだまだコメントあるから読むねー?」


 それを理解している あきらは、ありもしない空想のコメントを読み上げる。


あきら 「“おじさん場所教えて” 他のコメントに答えあるけど⚪︎×公園でぇす ♡ みんなで栞ちゃんのふくよか豊満ボディを食べ尽くしちゃお ♡」

 栞  「む゛ん゛ん゛っ ♡ ♡」

あきら 「“映像と個人情報記録完了しました 一生脅せるな” “なんでこんな上物がトイレで落書きされて縛られてんのかしらんけど やってくれた人マジ感謝 永久にオナペットにするわ”」

あきら 「良かったね ♡ 栞ちゃん ♡ この配信を観てるオジサン達のオナペットとして、これから毎日おまんこに誰かがザーメン飲ませてくれるよ ♡」

 栞  「ん゛ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」

あきら 「“本番配信キボウ” それは別の人に変わってからのお楽しみに ♡」

 栞  「ん゛ご っ ♡ ♡ ん゛も゛ぉ゛ぉ゛ん゛っ ♡ ♡」

あきら 「あー…… ♡ ♡ イキそー…… ♡ ♡ みんなのオナペット栞ちゃんとおせっせしたい人はまだまだいるから、アナルに精子ビュルッと射精しちゃいまーす ♡ ♡」


 募る射精感に、あきらは律動を速め、栞を追い詰めていく。


 栞  「ぐ ぉ゛っ ♡ ♡ む゛も゛っ ♡ ♡ ん゛ほ っ ♡ ♡ ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」


 ば ち ゅ ん っ ♡ ど ち ゅ っ ♡ ぢ ゅ ぱ ん っ ♡ ぶ ち ゅ ん っ ♡


あきら 「栞ちゃーん ♡ イッくよー ♡」

あきら 「ザーメンイッパーツッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ご び ゅ び ゅ ど び ゅ る る る っ ♡ ♡ び ゅ ぽ ぽ ず び ゅ ぼ ぼ ぼ っ ♡ ♡


 栞  「ぅ゛ん゛ん゛っ 〜 〜 〜 〜 〜 〜ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 膣に注がれたときよりも熱を持った精液が、直腸に放たれる。その熱に導かれるように、栞は肉体、脳、子宮に至るまで、至福に満たされ絶頂した。


あきら 「栞ちゃんのお尻が気持ちヨ過ぎて、お尻の中にもいっぱい射精しちゃった ♡ 後の人にもたくさん射精しておらおうね ♡」

 栞  「♡ ♡ ♡ ♡」


 こうして、思考を快楽に明け渡してしまった栞は、あきらの自作自演に気付くことなく、悦んでドMの雌豚、性奴隷として身体を尽くし、種付けされ続けて夜を明かすののだった。






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