【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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561: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/21(金) 15:03:35.37 ID:0cjpuTA/0
神 獣 『胸が寂しそうだな。慰めてやろう』


 神獣は天音の乳房をやんわりと包むように揉みはじめる。神獣の指が沈み、豊かな乳房は動きに合わせてその形を柔軟に変えていく。


天 音 「ぷひゅっ ♡ ♡ し、しんじゅーしゃまぁっ ♡ そのよーにゃおたわむれはぁいけまひぇんんんっ ♡ ♡」


 神獣の乳頭から口を離し、イヤイヤと首を振り、やめさせようとする。


神 獣 『これ、まだ完全に癒えておらんだろう。咥えなおし、身を任せて甘えていれば好い』


 神獣は天音の頭を撫でながらも、乳房を弄ぶ手の動きも止めることはない。神獣は天音の口許で乳房を揺らし、愉しそうに乳頭を唇に当て、挑発する。


天 音 「あ ♡ らめれしゅ ♡ しょにょようにしゃれてしまってはぁ ♡ ♡」


 誘惑に屈した天音は、再び神獣の乳頭にパクついた。


神 獣 『それで好い。天音は好い子なのだから、自に身を委ねていれば好い』


 天音の乳房を揉みながら、乳頭を優しく摘んで扱き、ときおり摘んだまま潰したりと、緩急を付けて責め立てる。


天 音 「んぶぅんっ ♡ ♡ むぶぅぅっ ♡ ♡」


 天音は気持ち善さそうに瞳を細め、緩やかに背を仰け反らせる。あの苛烈な痛みをすっかりと忘れてしまった天音は、神獣の母乳や愛撫に陶酔していく。安心しきり、穏やかで、健やかな子どものような微笑みを浮かべ、母乳を味わう余裕ができた天音は、大事にじっくりと母乳を舌全体に行き渡らせるように飲んでいく。


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