【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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562: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/21(金) 15:04:57.27 ID:0cjpuTA/0
 ち ゅ っ ♡ ち ゅ る る っ ♡ ち ゅ ぷ ち ゅ ぷ っ ♡ ち ゅ ぷ ぷ ぷ ち ゅ ぷ ぅ っ ♡


神 獣 『たくさん飲めて好い子だな。好い子だ天音』


 甘く囁くが、声色の甘さとは正反対に、天音の乳頭をキツく潰し、引っ張る。


天 音 「きゅぶぅぅぅっ ♡ ♡」


 唐突な強い刺激に、天音は感じながらも乳頭から口を離すことなく、背を仰け反らせ、陰部をヒクヒクと疼かせた。


神 獣 『気持ち好いなぁ、天音。もっと深みへ堕ちてしまえ。もっと、もっとだ』

天音 「くぅぅんっ ♡ ♡ ぢゅるるるっ ♡ ♡ んむぅぅんっ ♡ ♡」


 好い子だと囁かれ撫でられ甘やかされ、甘やかな痺れで緩やかに崩壊させられる身体と思考。天音が堕落していくのと共に、乳房と乳頭の感度は昂められていき、絶頂へと近づいていく。


天 音 「ままぁ ♡ ままぁっっ ♡ あっ ♡ あんっ ♡ いたっしてしまいましゅうぅぅぅっ ♡ ♡ こあいれしゅぅぅぅんんんっ ♡ ♡」


 安心しきっていたところに、絶頂の波が押し寄せる。口を離してしまった天音は、これまでの甘く幸せな快感が、絶頂という強烈な快感に呑まれそうになる恐怖から、神獣に縋りつきたいと腕を伸ばす。



神獣の行動を安価↓
1:身体を屈めて縋り付かせる ♡
2:いい子だと褒めながら身体を屈めて縋り付かせる ♡
3: いい子だと褒めながら爪で追い詰めて絶頂させる ♡
4:自由安価


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