【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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680: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/26(水) 19:16:09.60 ID:8xUHPe2e0
拓 務 「わっ?! ちょっ……膝が……おおおおっっっっ!?!?」

アリサ 「ぶ、ブチョーッ?! ダイジョーブッ?! ブチョ……んにぅぅぅっ!!!!」


ドタドタドタッ!


 結果的に、ふたりは床に倒れてしまう。しかし、拓務が頑張ってアリサの後頭部と、上から押し潰してしまうことを防ぐことはできた。


拓 務 「ご、ゴメンなさい……フィルシア君……俺が不甲斐なく、こんな結果に……」

アリサ 「きゃんっ ♡」

拓 務 「え」
 

 拓務が身体を起そうと、空いている手でしっかりと床に手を着こうと力を入れた途端に、アリサからペニスを擽られてしまうような声があがる。


アリサ 「ンぅ……っ ♡ ♡ ブチョーの……エッチィ…… ♡ ♡」

拓 務 「はぐっ?! ぅあ……は……ご、ごごごめ……ゴメンなさ……ッッ?!?!?!」


 アリサのマイクロビキニが、自分の指に引っ掛かって持ち上げられ、拓務の掌がアリサの胸部を手ブラしている状態になっていたか、もう片側はしゃぶりつきたくなるような乳頭がコンニチハと顔を出していた。そんな痴態を晒しているにも関わらず、アリサは赤面しながらも、拓務を誘惑するように、小悪魔の微笑みを向けた。



アリサの行動を安価↓
1:女の子の身体の仕組みの研究しナイ?と誘惑 ♡
2:このままエッチなポーズの資料にドーゾ ♡と股関節に両手を充てながらお股をを広げて誘惑 ♡
3:もっと触ってイイヨ ♡と胸を張りながら拓務の手を両手で掴んで無理矢理揉ませる ♡
4:自由安価


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