【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/02/27(木) 01:11:41.91 ID:8Md5jpZA0
拓 務 「あ、あのキャラが、その衣装を着るときって、デレているとき限定じゃないです、か……っ♡」
アリサ 「んふーっ ♡ ♡ ソーーらね ♡ あむぅっ ♡ ♡ はむぅっ ♡ ♡」
アリサが舐ったり、甘噛みしたりする度、拓務の眉間がヒクッと動いている。そして、逸らされ、彷徨いていた視線も、いつの間にかアリサの釘付けになっていた。
拓 務 「だから……フィルシア君も……その……んっ ♡ 俺に……デレてくれないかなって……願望を込めて……っていうのと……っ ♡」
アリサ 「ふんふん ♡ ソレと? んはっ ♡ ♡ んはぁぁあんっ ♡ ♡」
拓 務 「え……?! フィルシア君……? フィルシア君ッ?!」
熱に浮かされたように、アリサの行動を眺めていた拓務だったが、次のアリサの行動に、声を裏返して手に力を込めてしまう。
アリサ 「んゃぁあっ♡ ♡ ブチョーの手ェ ♡ おっきくてスキィ ♡ ♡ きゅふぅぅっ ♡ ♡」
ふ に ふ に ♡ す り す り す り す り ♡ こ す こ す こ す こ す ♡
アリサは拓務の手を自分の陰部に近付けると、割れ目に当たる部位に、拓務の手の側面をピトリと添わせ、腰を上下に動かし、水着越しに自分の性器を擦り付けはじめたのだ。
拓 務 「て、手に…… ♡ フィルシア君の……こ、股間、が…… ♡ ♡」
手に生じている柔らかく温かい生々しい感触、媚びるような鼻にかかった甘い声、不敵に笑いながら拓務を見つめるアリサの表情。ひとつひとつが拓務の理性を剥ぎ取っていく。好意を抱いている後輩に、ここまで大胆に性アピールされてしまっては、いつ理性の糸が切れてしまっても不思議ではない。それでもまだまだ拓務は堪える。口腔が乾き、身体が熱い。心臓が高鳴って呼吸が浅くなるが、抗うように呼吸を止めた。
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