【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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691: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/27(木) 01:12:32.58 ID:8Md5jpZA0
アリサ 「ブチョー ♡ ♡ 話のツヅキはやくぅぅ ♡ ♡ ブチョォォ ♡ ♡ はひんっ ♡ ♡ ァんっ ♡ ♡」


 呼吸を止めてはみたが、アリサに話の先を要求されたため、一拍置いてから口を開く。


拓 務 「ッ ♡ その姿で、今みたいに……ブチョーって呼ばれ、たく、て…… ♡」

アリサ 「ブチョーソーなんだァ ♡ ♡ んふふぅっ ♡ ♡ 何度デモ言っちゃうヨ ♡ ♡ ブチョォ ♡ ♡ ブチョー ♡ ♡ ふへへぇっ ♡ ♡ ブチョぉ ♡ ♡」

拓 務 「く、ぅぐっ…… ♡ ♡」


 く に ゅ く に ゅ く に ゅ く に ゅ♡ く に ゅ ん く に ゅ ん ♡ ぐ に ゅ ぅ ぅ う っ ♡


 可愛い甘い声で何度も“ブチョー ♡”と呼びながら、アリサの腰の動きを速めたり、強く押し付けられたりする。とうとう、拓務の股間にも熱がまわってくる。急速に拓務の理性が焼かれてしまう。ドクンドクンと、ペニスが脈動し、陰嚢も膨らむ。それはまるで、目の前のアリサを種付けしろと命令しているようである。


拓 務 「はー…… ♡ ふー…… ♡ はー……堪えない……と…… ♡ ♡」


 しかし、変化があったのは、拓務だけではない。ヘコヘコと卑猥に擦り付けられている陰部の感触と、音が変化する。


 く し ゅ ♡


拓 務 「? なんか……なんだ……? フニャフニャ? したなにか……? 音もする……?」

アリサ 「ボクのラブジュース ♡ んふっ ♡ ♡ マン汁ダヨ ♡ ♡ んへぇっ ♡ ♡」

拓 務 「あぇっ?! あ、愛液って、こと、ですかっ?!」


 予想していなかったアリサの言葉に、自分がアリサから受けている行為の生々しさを改めて実感する。


アリサ 「ソ ♡ ネェ…… ♡ んぁはぁっ ♡ ♡ ブチョー ♡ 水着脱がしテェ ♡ んくぅぅんんんっ ♡ ♡ おまんこ直にスリスリさせテェ ♡ ♡」

拓 務 「ハーッ ♡ ハーッ ♡」



拓務の行動を安価↓
1:脱がせてあげる ♡
2:水着をペラッと捲ってゴツゴツの指でつぷつぷ ♡
3:首を振って自分からは何もしない
4:自由安価


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