【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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701: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/27(木) 20:07:07.93 ID:8Md5jpZA0
アリサ 「ブチョーが望むならどんなエッチなコスプレだって、ポーズだってスルし」

拓 務 「フィルシア君……ッ」


 アリサは女豹のように四つん這いになり、手脚を床に着くとピチャピチャと潮の飛沫があがる音を伴い、拓務に近寄る。ビキニの肩紐がズレ、垂れ下がっている様に、ドキリとし固まる拓務に、アリサの手が頬を包む。


アリサ 「ボクの身体をブチョーに隅々マデ教えるカラ……」

拓 務 「〜〜〜〜っ ♡ ♡」


 拓務の耳元でねっとりとした甘い声で囁き、耳の裏にキスをされる。熱い吐息と、アリサの声と唇の感触に、拓務の背筋にソワソワとむず痒さが走り、身震いしてしまう。


アリサ 「明日からはモットモット激しく、ふたりだけのエッチな部活のツヅき………シよ?」

拓 務 「ふぁ……は、はい…… ♡」


 子供のような容姿をしているアリサから、目を奪われる程の大人の艶やかさが滲み出ていたために、拓務は逆らえずに約束してしまう。


アリサ 「んふーっ ♡ ヤッタァッ ♡ ♡」


 大人の表情から打って変わり、無邪気な笑顔に切り替え、立ち上がったアリサは部室から出ようと、上機嫌に腰を左右に振り、レースに着いた愛液をそこここに振り撒きつつ扉に向い、取っ手に手を掛けたところで、拓務を振り返る。


アリサ 「キョーも連絡スルカラ! リクエスト考えといてネ!!」

拓 務 「解りました……考えておきます」

アリサ 「♡ ♡」


 拓務は力なく笑って答えると、アリサはにこにこと嬉しそうに部室から出ていく。


拓 務 「……どうしよう……やってしまった……」


 どうしても汚してしまったという思いが払拭できていない拓務は、アリサの愛液の水溜りに後ろめたさを抱きながら片付け、早めの帰宅をした。


 ぐ ち ゅ く ち ゅ ♡ ぬ ぢ ゅ ぬ ぢ ゅ ♡ ず ち ゅ ぷ ぷ ち ゅ ん っ ♡


アリサ 「ブチョーの指ぃ ♡ ♡ 太くてゴツゴツしてて男らしいのスキ ♡ ♡ スキッ ♡ ♡ ボクの指二本でも足りないヨォォォ ♡ ♡ お潮噴かされちゃったの気持ちイイィィィッ ♡ ♡ ブチョー ♡ ♡ ぶちょぉぉっ ♡ あっ♡ ♡ あぁあんっ ♡ ♡ ぶちょおおおおんんんんっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 アリサは着替える前に、口に含まれた胸部と、挿入された膣で、先ほど拓務に施された行為や、放尿音を思い出しては、脳内再生しながら、盛った身体を慰め、欲求不満を解消させてから帰宅した。






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