【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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703: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/27(木) 21:22:40.43 ID:8Md5jpZA0



まなか 「お邪魔しますっ! おおっ! なかなか片付いているのだな!」

あきら 「ありがとうございます。この椅子どうぞ」


 あきらはいつも自分が使っている椅子を、まなかに差し出す。


まなか 「ありがとう、使わせてもらおう」


 まなかは椅子に腰掛けると、あきらと栞に期待の眼差しを注ぐ。


まなか 「さあ、見せてくれ! キミ達が愛を育む姿を!!」


 あきらと栞は気まずそうに見つめながらも、どちらともなく唇を重ねる。まなかの視線があるからか、いつもよりも辿々しくなる。それでも、徐々に動きの硬さが取れ、ふたりの舌が舐りあいながら、互いの唾液を混ぜる度、くちゅくちゅと水音が部屋に響く。


まなか 「おおー……熱烈なキスだなぁ……」


 感心と興奮で、まなかの瞳が輝き、ふたりのキスに熱中する。



次の展開を安価↓
1:栞のお尻揉み揉みしながら腰を寄せておちんぽ押し付ける ♡
2:栞がシャツ越しにあきらの乳首くにくに ♡
3:互いが服を脱がしあう ♡
4:自由安価


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