【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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716: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/28(金) 21:53:47.91 ID:hs+qk1KX0
 栞  「邪魔なお洋服は脱がしてあげるからねー ♡」


 あきらは静かに頷き、栞に身を任せる。


 栞  「あきらちゃん、エラいエラい ♡ ちゅっ ♡ ちゅぅぅっ ♡」

あきら 「んぅ ♡ ちゅうっ ♡」


 唇を啄むキスをしながら、あきらの上着を脱がせ、シャツのボタンを外していく。そのシャツも肌けさせると、絆創膏が貼られている両胸が現れる。絆創膏の下で膨らみ、僅かに押しあがって突起が浮かんでいる様は、どこかエロスを醸している。


 栞  「あきらちゃんのお胸に絆創膏 ♡ 破壊力がエグい ♡」

あきら 「ヘンタイ……きゅわっ ♡ うぅぁぁぁううっ ♡ ♡」

 栞  「こーんなことされて、可愛い声出しちゃう子も変態だと思いまーす ♡ ♡」

まなか 「違いない」


 悪態を吐いた あきらに、オシオキのつもりなのか、ご褒美なのか、爪先で乳頭をカリカリクルクルと擽りあきらの悪態を封じる。


 栞  「あきらちゃん、一回立っちしよっか ♡ 一ノ瀬先輩の方を向いて ♡」

あきら 「ふぅ…… ♡ んぅ…… ♡」


 あきらは指示に従い立ち上がると、まなかの方に身体を向ける。すると栞もたちあがり、あきらの頸や首筋に唇を這わせ、歯を立てたりして楽しみながら、背後からあきらのベルトを掴むと、器用にベルトを外していき、ズボンのファスナーを下げ、重力に任せてズボンを落とした。


あきら 「んぐぅぅーっ ♡ ♡ ッッ ♡」

 栞  「んふっ ♡ ほーら、あきらちゃんのおっきしてるおちんぽを、一ノ瀬先輩に見せてあげよーね ♡ ちゃんとあきらちゃんも一ノ瀬先輩の反応を見なくちゃダメだよ?」

あきら 「ャダ……ゃだ……」

 栞  「一ノ瀬先輩 ♡ こちらが あきらちゃんのエチエチ勃起おちんちんです ♡ ♡」


 ズ ル ン ッ ッ ! !


まなか 「ぬぬぅっ !!」

あきら 「きぅッ〜〜〜〜っ!!!!」


 あきらは巡る全身の血に肌を赤く染めながら、イヤイヤと頭を振るが、栞に顎を掴んで 顔をまなかに向かされる。栞はあきらの下着に手をかけると、しゃがみながらその下着をズリ下ろしてしまう。


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