【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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717: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/28(金) 21:56:58.54 ID:hs+qk1KX0
 ぶ る る ん っ ! !


 下着を勢いよくズリ下ろされ、一瞬下着のゴムがペニスに擦れ、抑え込まれてしまうが、ゴムが過ぎ去れば擦れた快感と共に、恥じらう あきらとは正反対に、ペニスは硬くしたその身を反らせながら亀頭は天を指した。


まなか 「ほほーっ! これが姫乃君のチンコ! 七海のデカデカチンコとデカデカキン玉には及ばないが、なかなか立派なチンコとタマじゃないかっ!!」

あきら 「ひょ、ひょーかやめてくださいよぉ……ッッ クぉッッ ♡ ♡」


 平均より大きい あきらのペニス。しかし、七海の体躯は小さいが、あきらを超えるペニス携えている。あきらと栞は七海のペニスを見たことがないために、どれ程の御立派様があの股間にブラ下がっているのか、興味を唆られる。
 褒められているようで、褒められてもいないような評価を受け、僅かばかり傷ついた あきらの股座から、栞の手が伸び、あきらのペニスを掴んで亀頭を扱かれる。


 ぐ ち ゅ ぐ ち ゅ っ ♡ む ち ゅ む ち ゅ っ ♡ に ゅ ち ゅ ち ゅ ち ゅ っ ♡


あきら 「しお、りぃ……っ ♡ ♡ ぁんんっ ♡ ♡ はんぅっ ♡ ♡フイウチはやめおおぉぉっ ♡ ♡」

 栞  「次はお座りしよーね ♡ お座りしたら、まなか先輩に向かってケツマンコとおちんちんが、よく見えるように広げてねー ♡」


 亀頭に悪戯され、内股で栞の腕を挟み込み、腹痛を耐えるような体制になり、身体を震わせながら、あきらは腰を下ろすと、まなかに向けて股を大きく広げる。


あきら 「これで……イイ……?」

まなか 「おおおっ?!」


 そう言うと、あきらは徐に、自ら臀部を両手で掴んで左右に引っ張り、アナルの穴を拡げてみせた。羞恥心に苛まれる中で、ハッハッと浅く荒い呼吸と共に、ペニスを小刻みに揺らして、先走りをはしたなくトロトロと溢しながら、栞の指示以上のことをする あきらに、栞は醜悪に瞳を細めて微笑む。


 栞  「待ち遠しいね ♡ 早くケツマンコ気持ちヨくなりたいんだよね ♡ 可愛いね、あきらちゃん ♡ ♡」

あきら 「おっふっ♡ ♡ んんっ ♡ ♡ はやくきもちヨくして……♡ ♡」


 あきらが拡げたアナルの縁を、栞の指が周回すれば、あきらは顎をあげ、口の端をあげ、短い声を漏らしてアナルをキュッと収縮させる。


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