【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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718: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/28(金) 21:59:41.79 ID:hs+qk1KX0
 ローションを手にした栞は、打点の高い位置で冷たいままのローションをアナルに向けて垂らした。


あきら 「んがっ ♡ つめたっ ♡ ぉほっ ♡ ぉっ ♡ ケツマンコとケツがギュッてシまるッ ♡ ♡」


 冷えたままのローションが肌を刺激し、アナルは窄まり、臀部の筋肉が縮み、花が開くよくに、緩んだアナルが口を開き、臀部は膨らみを取り戻す。


 栞  「ほーらほら ♡ 間違ったアナルの締め方したら、粘膜傷つけちゃうから、力抜いてねー ♡ ♡」

あきら 「む゛ご ぉ゛ぉ゛ん゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡ ぶ ひ ょ ほ ほ ほ ほ っ ♡ ♡」


 ぐ っ ぽ ぐ っ ぽ っ ♡ ぼ ぢ ゅ る っ ぼ ぢ ゅ っ ♡ ず ぼ に ゅ っ ず ぼ ぼ ぼ っ ♡


 尚もローションを垂らしつつ、アナルに中指を挿入した栞は、空気を含ませ、音をわざと大きくなるように直腸内を掻き混ぜ、指を出し入れさせ、反対の手はズボン越しの時のように、三本の指で、今度は指先の腹で焦らすように皮膚表面だけを愛撫する。


まなか 「なんと、はしたない音に破廉恥な光景なんだ……ッ!! 栞ちゃんの指が動かされる度、姫乃君の腰とチンコがビクンビクンと揺れ跳ねて、喜んでいるのが丸わかりだッ!!!!」

あきら 「ん゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ん゛む゛ぅ゛ぅ゛む゛っ ♡ ♡」


 雄で在ることを忘れた、惨めで情けない雌に堕ちた雄の姿。そんな恥辱──そう、恥辱であるはずの一部始終を、まなかの瞳に映されている。その視線の熱に、脳も身体も蝕まれてしまう。これは羞恥心からなのか、興奮からなのか。まなかの言葉に反論できず、栞の責めを悦んで受容れ続けながら、唇を歪めて まなかに笑ってみせた。


まなか 「うむっ! イイ笑顔だなっ !! 栞ちゃんはテクニシャンなのだなぁ……っ」

 栞  「一ノ瀬先輩。わたし、両手が塞がっているので、あきらちゃんの乳首を虐めるのを手伝ってもらえませんか?」

まなか 「ほう? いいのか?」

あきら 「ぬ゛あ゛っ ? !」


 栞のとんでもない提案に、熱に蒸され続けていた頭が一気に冷まされる。


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