【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
737: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/02(日) 14:53:22.12 ID:VW2v1m9X0
 ジリジリと奥へ迫る、栞の指の動きとアナルで得る快感の深みへ嵌っていく まなかは、あきらと同じく獣の咆哮を部屋に響かせ、肉尻が地面から離れていく。すると、アナルを解すことで快楽と興奮を覚えたために、熱くなり脈動を繰り返して止まない子宮と膣は、潤沢な愛液を生み出し続け、許容を超えた膣から漏れ出した愛液が、柔らかな陰毛を濡らして房にし、テラテラと光を放っていた。


 栞  「ああああんっ ♡ ♡ 美女の美尻を蹂躙 ♡ ♡ 滾っちゃうぅぅっ ♡ ♡」

 栞  「わたしの見立てでは、この辺りに…… ♪」


 栞はひとつひとつ丁寧に探るように、摩った後に軽くトントンと叩く動作を繰り返す。


まなか 「ん゛ぬ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ は ぐ ん゛っ ♡ ♡ な゛に゛ざ が じ で え゛え゛ぬ゛ぎ ぃ゛い゛い゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡」


 探る動作を続けていると、まなかは突然、頭を床に伏せ、腰を高く掲げていかがわしく肉尻をビクビクさせながら悲鳴をあげた。その様子に、目当ての場所を探し当てたらしい栞は、邪悪で下品な笑顔を弾けさせる。


 栞  「むふぅんっ ♡ ♡ 一ノ瀬先輩のお尻のイイとこ ♡ ♡ みぃーつっけたぁー ♡ ♡」

まなか 「お゛っ ほ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ぞ ご ぉ゛ぉ゛♡ ♡ ヤ゛バ ァ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ん゛ん゛ん゛ひ い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ん゛っ ♡ ♡」


 栞は探り当てた、まなかが感じる部位を押し上げると、まなかは鳥肌を立て、肉尻を踊らせた。


 栞  「ここがお尻のイイとこですけど、同時に、粘膜越しのおまんこのイイとこでもあるので、覚えておくとお得ですよ ♡」

まなか 「ギ で ゔ ギ で ゔ ギ で ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ お゛じ り゛イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」


 腰からくる震えに全身を震わせ、恍惚とした表情と声色で絶頂の前触れを栞に報告する。その報告を受けた栞はにんまりと口許を歪め、まなかの耳許に唇を寄せる。


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/846.40 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice