【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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738: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/02(日) 14:54:22.68 ID:VW2v1m9X0
 栞  「一ノ瀬先輩、お尻じゃないです ♡ もう一ノ瀬先輩のお尻はおまんこも同然の名器になっちゃったので、これからはお尻のことはケツマンコ ♡ って言ってあげてください♡」

まなか 「ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ぉ゛…… ♡ ♡」


 ケツマンコという、下品で下劣な名称であるにも関わらず、どこか心惹かれる響きに、まなかは舌を出し、うっとりと目尻を下げ、強まる子宮の疼きに腰ヘコを淫らに加速させる。


 栞  「んんんんんっ ♡ ♡ 最高にエッチッ ♡ ♡ あまりにもドスケベッッ ♡ 圧倒的淫乱ッッッ ♡ ♡ ド変態ケツマンコの申し子ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 栞は一定にトントンと刺激していた指のリズムを上げてやる。


まなか 「お゛っ ♡ ♡ お゛っ ♡ ♡ ん゛ぼ ぉ゛ぉ゛ッ ♡ ♡ じ お゛り゛ぢ ゃ あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ イ゛グ イ゛グ イ゛グ イ゛グ ッ ッ ♡ ♡ ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ イ゛ぎ ゅ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ん゛ん゛ん゛ん゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ど っ っ っ っ ぱ ぁ ぁ ぁ ぁ ん っ ♡ じ ょ じ ょ じ ょ び ゅ び ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡


 まなかの尿道は、決壊したダムの如く勢いのある潮の放水をみせた。雷に打たれたような尋常ではない快感に全身を貫かれ、まなかは口の端に泡を溢し、殆どの瞳を瞼裏に隠して、まるでヘドバンをするように腰をぐいんぐいんと上下させる中、大放水を続ける。みるみる内に あきらの部屋の床に まなかの潮の湖が生まれた。


まなか 「あ゛♡ ♡ が ♡ ♡」


 ようやく潮がとまったところで、まなかの肉尻が痙攣しながらペタンと床に落ちた。


 栞  「素晴らしいっ ♡ ♡ 下品なのに美しいっ ♡ ♡ なんてエグい潮噴きっ ♡ ♡ 一ノ瀬先輩は逸材だわぁっ ♡ ♡ ♡ ♡ ドバドバ濡れちゃうぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ぐったりとする まなかに向け、賛辞を送る栞は、もの凄く嬉しそうである。それに まなかは、力なくも満ち足りた表情で答える。


まなか 「ふふふ……っ♪ かいはちゅしゃれれば ♡ かいはちゅしゃりぇりゅほりょ ♡ にゃにゃみひょにょヒョーイひゃ ♡ たひゅたひょーににゃゆとゆーもにょ…… ♡ ひょれにゃやばボキュは ♡ よよこんれマヒョにみょ ♡ ヒャドにれみょにゃよう……ッ ♡ ♡」


 本来ならば、自信に満ちたキリッとした顔で言っているのだろうが、だらしなくニヤけたトロ顔で、アナルと膣口を卑猥にヒクつかせているため、非常に情けなく映る。



栞からのアナルを塞ぐナニかをプレゼント♡を安価↓
栞の部屋からナニか持って来るのも可


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