【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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743: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/02(日) 16:51:29.94 ID:VW2v1m9X0
 栞  「それなら、こんなにケツマンコの才能がある一ノ瀬先輩に、プレゼントしちゃいますね ♡ 家から持って来るので、あきらちゃんのオナニー観ながら、待っててください ♡」


 栞は立ち上がり、ルンルンとスキップしながらあきらの部屋から出て行ってしまう。

 まなかの背後でひとりエキサイトする あきらの声と、潮があきらの身体や床を叩く音が聴こえる。


あきら 「ぅ゛お゛お゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 じ ょ ぼ ぼ ぼ び ゅ し ゅ る る っ ♡ ビ タ ビ タ ビ タ ッ ♡


まなか 「んん……っ ♡ ひみぇにょひゅん、きもひよひゃひょーらな ♡ んっ ♡ はへぇぇぇ…… ♡ ♡」


 まなかは栞に従い、潮の音と波紋を生みながら あきらの方に向き、アナニーに勤しむ光景を眺めながら、まなかも自らアナルヘ指を挿入してみる。


まなか 「ん゛ぐ ぅ゛っ ん゛っ ♡ ♡ だ じ が …… ご の゛…… あ゛だ り゛…… ♡ ぁ゛ひ ゅ っ ♡ ♡」


 ぐ に ゅ ぐ に ゅ っ ♡ ず り ゅ ず り ゅ っ ♡ ト ン ト ン ト ン ト ン ッ ♡


 先ほど栞に刺激されていた場所を、自分でも同じようにしてみると、じんわりと熱と痺れが生まれ、アナルの快感に頭がぼんやりとする。
 あきらとまなかの、あられもない声の合唱。そんな混沌の世界に、ふたりの主人である栞が戻って来る。


 栞  「あらあらあらあら ♡ ふたりで仲良くドスケベな合唱してたんですね ♡ 可愛いぃんっ ♡ ♡」


 栞は蕩けたふたりに迎えられ、悶えながらも、手にしていたトートバッグから、まなかへのプレゼントを取り出し、時代劇の印籠のように見せつけた。


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