【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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744: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/02(日) 16:52:06.67 ID:VW2v1m9X0
 栞  「美人な一ノ瀬先輩のイメージに合うのではと! 狐の尻尾が付いたアナルパールですっ!!」


 尻尾の飾りが付いた根元から先端へいくに連れ、サイズが小さくなっている球体か幾つも連なり、球体には幾つも極悪な突起が付いた、極太、極長と、挿入することを躊躇するようなアナルパールの先端を指で抑え、離して弾き、栞は笑う。その様は下僕を躾ける前に焦らしておねだりさせる女王様である。


まなか 「ひょ、ひょれを……ボキュにょケチュミャンコに……?」


 まなかはドキドキと鼓動を高鳴らせ、栞に訊ねる。それに栞は女王様然とした加虐性に満ちた、顔に影を落とした笑顔で答える。


 栞  「もうケツマンコにナニか挿入してないと、圧迫感と刺激がなくて寂しくて切なくなっちゃうくらいに育成しちゃいましょうね ♡」

まなか 「ぁはああ……っ ♡ ♡」


 し ょ ろ ろ ろ じ ょ ぼ ぼ ぼ じ ょ ろ ろ  つ ♡


 まなかは栞が手にするアナルパールを挿入したときのことを想像し、興奮にフルフルと身震いさせながら、潮ではなくお漏らしをしてしまう。


 栞  「あんっ ♡ 一ノ瀬先輩ってば ♡ 挿入前からはしたなく粗相しちゃうくらい楽しみなんですね ♡ とんでもない ♡イ ♡ ン ♡ ラ ♡ ン ♡ さん ♡」

まなか 「は、はやきゅ ♡ しょにょエギュイブチュお ♡ ボキュにょケチュミャンコにひわわひぇれくりぇ ♡ ♡」


 犬のように舌を垂らしてハッハッと媚びる顔をしながら、肉尻を揺らしている。


 栞  「さぁ ♡ こっちに来てください ♡」

まなか 「んふぅ ♡」


 ぴ ゅ る っ ♡ ぴ ゅ ぴ ゅ ん っ ♡


 呼ばれた まなかは、お漏らしをしながら近付き、はじめと同じように、アナルを拡げて待機する。しかし、あのときよりも期待値は格段に上がっており、豊満な胸が張り裂けんばかりに鼓動も暴れまわっている。


挿入方法を安価↓
1:ゆっくりじっくり進める ♡
2:にゅぷにゅぷ前後させながら ♡
3:ある程度奥まで届いたところでズルルルルッ ♡
4:自由安価


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