【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
762: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/03(月) 16:16:18.71 ID:hdzzJy+N0
 テンションが向上するばかりで、すっかりと落ち着きをなくしてしまったアリサは、何を思ってか、寝転んだまま水着を脱ぎ捨て、下半身を露出させ、M字に開脚すると、ヌルヌルトロトロと愛液で膣口や花弁が濡れた様を接写する。


アリサ 「はぁ…… ♡ もう一枚…… ♡ くぱぁっ ♡」


 人差し指と中指を使い、大きく膣口を開くと、コプッと愛液が湧き出る瞬間で、奇跡的にシャッターを切る。


アリサ 「エロな写真撮っちゃったぁ ♡」


 自分で撮影した陰部の写真を、拓務のメッセージに添付する。


アリサ 『ちなみに、コレが今のボクの身体だよ ♡』

アリサ 『いかがわしいことに使いながらボクのお勉強してね ♡』 

アリサ 『おやすみなさーいzzz』


 送信ボタンを押し、満足したアリサは、腰を上げた卑猥なポーズを取ると、自慰を再開させる。


アリサ 「んふふぅ…… ♡ 送っちゃった ♡ んぁはぁんっ ♡ ♡ あしたぁ ♡ ♡ ブチョーともっとヤバいエッチできるぅ ♡ ♡」

アリサ 「さっきの ♡ ぁんんっ ♡ ♡ つかって ♡ くれる ♡ ゃうっ ♡ ♡ かなぁ ♡ ♡」


 自分の陰部の写真を開いて、どんな反応をしたのかを妄想しながら、三度目の絶頂の後、眠りに就いた。






<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/846.40 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice