【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/03/04(火) 17:50:12.97 ID:rnkdb3hh0
アリサは目を細めて、拓務を煽るように艶やかに微笑めば、拓務の表情に雄が滲み出す。
拓 務 「では、遠慮なく……♡」
机の上で、ヒールでのエロ蹲踞のポーズを取っている、バランスの危ういアリサの背に手を添えると、拓務の指はハートの前貼り越しの割れ目を擽る。
アリサ 「ひゅわぁぁぁんっ ♡ ♡ ふにゃぅぅぅっ ♡ ♡ く、くしゅぐっひゃあ……ッ ♡ ぁんああんっ ♡ ♡きゃふぅぅんぁあんっ ♡ ♡」
トイレでの着替えながらの実況で、興奮していたために、感じ易くなっている大陰唇を擽られ、アリサは全身を小刻みに震わせ、腰から下が笑って今にも腰を落としてしまいそうになっている。それでも上あげた腕を下ろさないように持ち堪え、保とうとしている。拓務に触れられている悦びに、アリサは仰け反らせた喉から、甘い高音で部室の空気を揺らす。
拓 務 「擽ったいですか? それとも気持ちがイイですか?」
アリサ 「んにゅぅぅううっ ♡ ♡ ろっひもれひゅうぅぅっ ♡ ♡」
喉が締まりながらも高い声で鳴くアリサに、追い打ちをかけるように、前貼りと大陰唇越しに、クリトリスかあるだろう場所を重点的に擽る意地悪を仕掛ける。アリスの腰が激しくガクガクと前後し、脚もヒールながらも爪先が上下する。
アリサ 「クリひゃんきもひぃぃっ ♡ ♡ ボッキちゅゆぅぅぅぅっ ♡ ♡」
仰け反っている顎先から覗く舌。拓務には見えていないが、大口を開けているのだろう。アリサのふしだらな表情が想像でき、確認したくなった拓務は、アリサの上がっている顎を軽く掴むと、自分の方へと向かせる。
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