【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
790: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/04(火) 17:50:12.97 ID:rnkdb3hh0
 アリサは目を細めて、拓務を煽るように艶やかに微笑めば、拓務の表情に雄が滲み出す。


拓 務 「では、遠慮なく……♡」


 机の上で、ヒールでのエロ蹲踞のポーズを取っている、バランスの危ういアリサの背に手を添えると、拓務の指はハートの前貼り越しの割れ目を擽る。


アリサ 「ひゅわぁぁぁんっ ♡ ♡ ふにゃぅぅぅっ ♡ ♡ く、くしゅぐっひゃあ……ッ ♡ ぁんああんっ ♡ ♡きゃふぅぅんぁあんっ ♡ ♡」


 トイレでの着替えながらの実況で、興奮していたために、感じ易くなっている大陰唇を擽られ、アリサは全身を小刻みに震わせ、腰から下が笑って今にも腰を落としてしまいそうになっている。それでも上あげた腕を下ろさないように持ち堪え、保とうとしている。拓務に触れられている悦びに、アリサは仰け反らせた喉から、甘い高音で部室の空気を揺らす。


拓 務 「擽ったいですか? それとも気持ちがイイですか?」

アリサ 「んにゅぅぅううっ ♡ ♡ ろっひもれひゅうぅぅっ ♡ ♡」


 喉が締まりながらも高い声で鳴くアリサに、追い打ちをかけるように、前貼りと大陰唇越しに、クリトリスかあるだろう場所を重点的に擽る意地悪を仕掛ける。アリスの腰が激しくガクガクと前後し、脚もヒールながらも爪先が上下する。


アリサ 「クリひゃんきもひぃぃっ ♡ ♡ ボッキちゅゆぅぅぅぅっ ♡ ♡」


 仰け反っている顎先から覗く舌。拓務には見えていないが、大口を開けているのだろう。アリサのふしだらな表情が想像でき、確認したくなった拓務は、アリサの上がっている顎を軽く掴むと、自分の方へと向かせる。


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/846.40 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice