【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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791: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/04(火) 17:50:57.66 ID:rnkdb3hh0
アリサ 「ブヒョォぉぉ…… ♡ ♡ ヒュヒぃぃ…… ♡ ♡ キヒュひへぇ……♡ ♡」


 だらしなくふやけた貌で、飛び出している舌の舌先をチロチロと動かし、拓務にキスをねだる。


拓 務 「はい、ボクも好きです ♡」


 拓務はアリサのおねだりに応えるように、舌同士を重ね合わせた。


 ぐ ち ゅ ぅ っ ♡ ぬ ち ゅ り ゅ っ ♡ れ ろ る る っ  ♡ ぬ ろ ろ ろ ぉ っ ♡


アリサ 「むはぁぁ…… ♡ ♡ んりゅぅ ♡ ♡ にゅくにゅく ♡ んまぁぁはぁぁっ ♡ ♡」

拓務 「はぁ…… ♡ ぬるりゅ ♡ ♡ ちゅろろ ♡ ♡ にゅぽぉぉっ ♡ ♡」


 ザラザラとした舌触りと、互いの舌と唾液の味に、眉間が刺激され、そこからまるで脳がつつかれ、弄られるようにソクソクさせられ、互いに鼻にかかった声が漏れる。互いの唾液で赤く濡れて光沢を放つアリサの舌を唇に咥え、ちゅるちゅると吸いながら自分の唇を滑らせ、割れ目の指が僅かに食い込んでくる。


アリサ 「ふひょぉんんん ♡ ♡ ほぉぉぉんぉほぉ ♡ ♡ むほぉぉ ♡ ♡」


 くぐもった声で悶えるアリサに、拓務は昂るままに深く口付ける。そのままアリサを丸飲みにしてしまうのではないかと思うほど、拓務の大口がアリサの口を塞ぎ、厚みのある舌がアリサの口腔を貪り、弄っていく。


アリサ 「ぢゅぷちゅるっ ♡ ♡ ぷむぅっ ♡ ♡ ちゅるるるっ ♡ ♡」


 自分を知り尽くそうと、くまなく口腔を弄られることに、アリサは夢中になって受容れ、どちらのとのとも判断のつかなくなった唾液を味わい、飲み干していく。幸福感という脳内麻薬に、アリサの身体は侵されていく。


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